EV142”政争と国民”2009/04/14 22:53

http://blog.tendice.jp/200904/article_21.html

 

国民アピール

■ポスター

http://hasta.sakura.ne.jp/I=Dress/Kingdom/Event/EV142.jpg

 
 

■声明

皆様、お世話になっております。王国摂政:蓮田屋藤乃です。

 苦しい状況が続く共和国ですが、我が羅幻王国では緊急レベルの対応案件も少なく、国民の皆さまには平穏をご提供出来ているものと思います。

 この度、聯合の盟約を取り交わさせて頂いた国は6ヵ国となりました。

 また、今期も献身的なご協力を下さったオリオンアーム大統領府やISSの皆様方に感謝をしつつ、共に共和国の青き旗の下を歩んでまいりましょう。

 

 さて、此度の現状に際し、私の所見を述べさせて頂きたく思います。

 ――『損して得取れ。今が恩義の返し時である』――。

 私共は、このような時こそ国際社会に貢献するべきだと心得ております。

 商売の民は今こそ藩国外に目を向け『支援という名の投資』をし、『平穏と言う名の利益』を得る時であると、皆様にはご理解頂ける物と信じております。

 

 また、ペルセウスアーム部より移民の方々が、FEG、鍋の国、紅葉国、キノウツン、フィーブル、世界忍者国、るしにゃんと言った国々に来られるご予定です。

 これをうけ、当国と致しましては移民の方々の不安を取り除き、新旧ニューワールドの民が軋轢を起こさぬ様、友邦諸国に支援を行う準備がある事を表明して参りたく思います。

 

 また、シーレーンの維持・安全確保に関しまして、大統領府の斡旋により対潜型ヘリの納入が決定しております。

 私共は今後も税制・法令にて社会責任規範を示し、公共サービスのより一層の向上に努めて参りたいと思います。

 

 当国は藩王の不在が長くご心配もおありでしょうが、藩国運営は滞り無く遂行されております。その実績は、

 

・警官・巡査を擁し、交番・警察署・消防署と言った【共和国随一の治安維持能力】

・税関施設・浄水場の設立により、【大規模疫病や土壌汚染からの保護】

・海法避け藩国、FEG、世界忍者国、果ては帝國宰相府に至るまでの【史上最大級の船舶運用取引】

・主要産業と特産物(養鶏「ラゲンコーチン」と牛乳「牛にゅーわーるど」)の【ブランド確立】と、NACとの提携による【設備流通確立】

 

 藩国政庁スタッフ・藩国騎士たち、藩国警察、初恋運輸スタッフ共々、摂政を務めます蓮田屋藤乃は国家第一の公の僕として随時執務を遂行する次第であり、引き続き国民の皆様にご安心頂けるよう藩国運営を努めて行く所存です。ご静聴ありがとうございました。

 

(文字数:空白含め991字、執筆:蓮田屋藤乃・校正:ウチガネカケル)

 

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■政策:

1:共和国全域の緑化・インフラ整備のために、国内の工兵系アイドレス保持者を雇用し、【◆環境保全法案】を念頭に国内外に派遣業務として要請します。

 

 共和国緑化インフラ整備・勤務を希望する方は、藩国ハローワークまでご連絡下さい。経歴・人格審査の後ライセンス登録されます。また同時に、藩国労務局からの定期審査の義務も生じます。

これにより不適切と判断とされた場合は登録削除処分となります。ご了承ください。

 また、国外勤務の方は帰国時に藩国厚生局にて『医療保険の20%追加保障のキックバック』が行われます。領収書ベースにて保障しますので、対象の方は領収書を大切に保管してください。

 

2:安全な輸入貿易体制を確立する為、税関施設を基点とした流通体系の強化と見直しを図る。

  また、入国管理体制は現ペルセウス亡命政府および、各諸藩国警察とデータと人員の連携を強化をするよう、藩国警察と税関施設要員、ISSに協力を要請します。

  なお、入国管理システムに関する検査・検疫費用は関税収項目から除外、当国から補助金を出して輸入業者のコスト低価格化を図ります。

 

3:農業振興政策として、「農業品評会@神聖巫連盟への参加」「優良食品運動への参加」への予定の表明を行うと共に、

  名産品である「ぱんくす牛乳」【◆ラゲンコーチン定義ブランド化法令】を施行し、消費宣伝活動を行います。

 

4:現在、藩国の造船・機械工業について、避け藩国との船舶協力体制が続いております。

 

  すでに多数の造船技師及び作業労働者が、当国の指示にて海法よけ藩国の巨大ドッグへと出向しており、また今後のシーレーン確立の為に【◆ガーネット護衛艦】のライセンス契約も実施され、多大な運用収益を上げる結果となっております。

 

  また、一部の人員を開発部門に移動させ、各事業者の保護と機械工学技術(主に造船技術)の遺失防止・継承、そして更なる研究と開発が執り行われる様、企業努力を要請。

  さらに、造船工学技術のマイスター有資格者を工業技術教員とし、各藩国学校に工業科設立を提案します。

 

※参考:避け藩国:巨大ドッグの運用についての運用方針について(宣言)41218002

(文字数:空白含め916字、執筆:蓮田屋藤乃・校正:ウチガネカケル)

 

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■政争の行動計画:

プラン:http://p.ag.etr.ac/cwtg.jp/oripbbs/705

大統領承認:http://p.ag.etr.ac/cwtg.jp/oripbbs/706

藩国編成URL

 

f:郵便配達人の存在=特殊をもって藩国内の住民の協力を得てペルセウス移民との融和を進めることが出来る

使用特殊:*郵便配達人は活動範囲内の住民の協力を得られる。

(文字数:プラン+fで空白含め910字、特殊記述:四方無畏)

 

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Last-modified: 2017-06-19 (月) 21:09:55 (909d)