2009/2/5:四方無畏生活ゲーム『1年ぶりのミチコさんは素敵でした!』

四方 無畏 :

【予約者の名前】25-00480-01:四方 無畏:羅幻王国

【実施予定日時】2009年2月5日/20:00〜21:00

【予約の有無】予約 有り(10マイル)

【召喚ACE】

 ・玖珂ミチコ:藩国非滞在:10

【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人

【合計消費マイル】計0マイル

【参加者:負担するマイル】

 ・25-00480-01:四方 無畏:-0マイル:入学済

 

#今回は誕生日枠でのゲームとなります。

誕生日枠根拠:http://p.ag.etr.ac/cwtg.jp/bbs2/26559

 

芝村 :イベントは?

 

四方 無畏 :会えるようなら少し早いですがバレンタインをと思っていますが、探す必要があれば探します

 

芝村 :OK

 

芝村 :二分待て

 

四方 無畏 :よろしくお願いします

 

/*/

 

芝村 :ここは世界忍者国だ。

 

芝村 :貴方は自分の部屋で、どこに彼女が現れるか考えている

 

四方 無畏 :羅幻所属なのですが、自分の部屋というのは宿泊施設か何かでしょうか?

 

芝村 :ええ。

 

芝村 :手がかりありそうな場所として、ここに来た

 

四方 無畏 :「ふむ・・・」とりあえず、1年前に一緒に歩いたルートを歩いてみます

 

芝村 :歩きながら考えている。

 

芝村 :まあでも、ここに来ると息子にあうだろうしな。じゃあ、どこだろう・・・

 

四方 無畏 :あ、silver vineに行ってないか電話で確認できないでしょうか?

 

芝村 :できるよ

 

四方 無畏 :r:silver vineにそれらしい女性が来ていないか電話で確認します

 

芝村 :きてるみたいだ

 

四方 無畏 :では、silver vineに移動します

 

芝村 :silver vineについた

 

芝村 :ミチコは紅茶を飲んでいる

 

四方 無畏 :「お久しぶりです」

 

四方 無畏 :「っと、髪の色とか変わってるな。 四方 無畏です。」

 

ミチコ:「元気そうね」

 

四方 無畏 :「おかげさまで何とかやっております。 貴女も変わらずお綺麗ですね」

 

芝村 :ミチコはにこっとわらった。

 

四方 無畏 :「すいません・・・よければ場所を変えたいのですが・・・」

 

ミチコ:「いや」

 

四方 無畏 :「ま、いいか。 これ少し早いですがバレンタインです」

 

r:柾之花店で買って来たバラの花束(小)を渡します。

 

芝村 :ミチコは嬉しそうに受け取った。

 

ミチコ:「少しは成長したみたいね」

 

四方 無畏 :「ありがとうございます」

 

芝村 :ミチコは貴方の顔を見てる

 

芝村 :なんか幼い感じがする

 

四方 無畏 :「・・・顔に何かついてます?」

 

r:照れます

 

ミチコ:「眺めていただけ。面白いなあって」

 

四方 無畏 :「面白いですか? まぁ、私も貴女の顔を見てるのは楽しいですが(笑)」

 

ミチコ:「じゃあ、見つめ合う?」

 

四方 無畏 :「しばらく店長にからかわれそうですが、喜んで」

 

芝村 :#店長はΣ

 

芝村 :だよ

 

四方 無畏 :#ですよね〜

 

芝村 :ミチコはくすくす笑ってる

 

四方 無畏 :凄い幸せな顔でミチコさんの顔を見つめてます

 

ミチコ:「何か話したいことは?」

 

四方 無畏 :「話したいことですか・・・いっぱい有ったような気もしますが、忘れました」

 

芝村 :ミチコは微笑んだ。

 

ミチコ:「そう」

 

四方 無畏 :「はい」

 

ミチコ:「それにしても、最近はひどい有様のようね」

 

四方 無畏 :「そうですね。ここしばらくでだいぶ課題が見えた気がします」

 

ミチコ:「協力してあげてもいいわ。ただではないけど」

 

四方 無畏 :「ありがとうございます。 貴女の個人的な申し出であれば是非お願いしたいところですね。」

 

芝村 :ミチコは笑ってる。

 

ミチコ:「相手がセプテントリオンでも、援助は援助よ」

 

四方 無畏 :「いえ、ただ単にそこまでの規模になると私の一存でお願いしますとは言えないというだけですよ」

 

四方 無畏 :「そこまで権力持ってるわけでもないですしね(笑)」

 

ミチコ:「そうね。では、大統領にでもよろしく。と。我々は相手を選びません」

 

四方 無畏 :「伝えておきます」

 

芝村 :ミチコは笑った。

 

四方 無畏 :「ま、この店で野暮な話はやめておきましょうよ(笑)」

 

ミチコ:「ええ」

 

四方 無畏 :「あ、そういえば、クリスマスに贈ったものは無事届きました?」

 

ミチコ:「ありがとう。無名で聞いたわ」

 

ミチコ:「うれしかったわ」

 

四方 無畏 :「そういっていただければ幸いです」

 

四方 無畏 :「・・・もうちょっと高いもの贈ろうかと思ったんですが、久しぶりの連絡で高いもの贈るのもどうかと思って無難なのを選んでしまいましたね」

 

ミチコ:「いい選択ね」

 

芝村 :ミチコはにこにこわらってる

 

四方 無畏 :「今日はなんだか、褒められてばかりな気がして少し怖いですねぇ(笑)」

 

ミチコ:「うまくやってるというだけよ」

 

四方 無畏 :「今後も変なことしないように頑張ります」

 

芝村 :ミチコは微笑んでいる。

 

ミチコ:「そうね」

 

四方 無畏 :笑顔のままずっとミチコさんの顔を見つめてます

 

芝村 :ミチコはウインクした。

 

/*/

 

芝村 :はい。お疲れ様でした

 

四方 無畏 :お疲れ様でした

 

四方 無畏 :前半久しぶりすぎてすごい@@しました(汗

 

芝村 :ははは。

 

四方 無畏 :30分過ぎた頃にようやく地面に足がついた気がします

 

芝村 :よろしゅうございました。まあ、向こうもあれだしな

 

四方 無畏 :ですねぇ。避けようとしたところにきっちり色々もっていかれました

 

芝村 :ええ。

 

芝村 :評価は+1+1秘宝館には1,1で依頼できます

 

四方 無畏 :えっと、1年ぶりになるのですが感情値00からで、+1+1になったということでしょうか?

 

芝村 :今は2,2だね。

 

芝村 :では解散しましょう。おつかれさまでしたー

 

四方 無畏 :ありがとうございます。

 

四方 無畏 :お疲れ様でした。


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Last-modified: 2017-06-19 (月) 21:09:48 (1151d)