2007/11/28:四方無畏小笠原ゲーム『七面鳥は鶏ではありません!』

芝村 が会話に参加しました。

 

muI:こんばんわ

 

凍矢:こんばんは

 

四方 無畏:予約していた小笠原の時間になりましたのでお呼びしました

 

芝村:記事どうぞ

 

四方 無畏:http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=514&reno=422&oya=422&mode=msgview

 

四方 無畏:こちらになります。

 

芝村:イベントは?

 

四方 無畏:え・・・再び勉強会で

 

芝村:え。それでいいのかい?

 

芝村:昼休みとおもっていたが

 

四方 無畏:そのほうがいいですかね?

 

凍矢:おすすめにしたがいますかね

 

四方 無畏:そうですね

 

四方 無畏:んでは、昼休みでお願いします(笑)

 

芝村:OK2分待って

 

四方 無畏:よろしくお願いします。

 

氷野凍矢:よろしくお願いします

 

/*/

 

芝村:昼休みの鐘が鳴っています

 

氷野凍矢:「休み、ですね」

 

四方 無畏:「ようやくだな>休み」

 

芝村:外でものすごい音がしている

 

氷野凍矢:ダッシュででます

 

氷野凍矢:「なんだなんだ?」

 

四方 無畏:音のするほうへ走ります

 

四方 無畏:「何の音だ?」

 

氷野凍矢:ええと外の様子はどんな感じでしょう?

 

芝村:車が止まってる。オープンカー。

 

芝村:美女が降りたぞ

 

四方 無畏:「うお、格好良い」

 

氷野凍矢:「こんにちは(会釈します」

 

四方 無畏:「こんにちわ」

 

芝村:大きな包みをもってきてる。

 

芝村:しばらく待ってたら教室に入ってきた。

 

氷野凍矢:「つつみ・・・・?)」

 

四方 無畏:「中身は・・・・・なんだ?」

 

氷野凍矢:「何かお手伝いすることはありますか?」

 

芝村:七面鳥のローストだね

 

ミチコ:「作ってきたわよ?」

 

四方 無畏:「グー(腹の音です)」

 

四方 無畏:「わ、ありがとうございます」

 

氷野凍矢:「なるほど、成功おめでとうございます」

 

氷野凍矢:「ありがとうございます」

 

氷野凍矢:「それで・・・・・・顛末はどんな感じになってるんでしょう?」

 

ミチコ:「相手からの連絡はないわね。仕方ないから、暗殺部隊送ったわ」

 

四方 無畏:「一応しっかりと連絡はしたんですが・・・・」

 

ミチコ:「ありがとう」

 

ミチコ:「私も約束は守るわ。彼女は傷つけない」

 

氷野凍矢:「どうも警戒心が強くて、セプテントリオンの名前に恐怖してる人も多いんですよ」

 

氷野凍矢:「ありがとうございます、その割りにこちらも何も出来なくて申し訳ない」

 

ミチコ:「いいわ。穏便に済ませたかっただけだもの」

 

四方 無畏:「お手数をおかけしました」

 

ミチコ:「弾代をけちるわけじゃなくて、殺さないですむならそれにこしたことはないから・・・」

 

氷野凍矢:「俺は入社したいくらいなんですがねぇ、人気なくてセプテントリオン」

 

四方 無畏:「そうですね」>殺さずにすむなら

 

氷野凍矢:「・・・・・すいません、何か余計な手間があったのかもしれないですね」

 

氷野凍矢:「HI・・・・でしたっけ?殺すんじゃなかったらどうしようとしてたんでしょう?」

 

ミチコ:「出来れば銃をおいて、可愛い彼女と、白い家でも買って、すごしてくださいって」

 

氷野凍矢:「なるほど・・・・・・それは、本当にそうですね」

 

四方 無畏:「ははは、そりゃまったくですな(笑)」

 

氷野凍矢:「こちらに出張ってきている敵は他にもいるという話を聞いたんですが、ミチコさんの周りには何か起きてないですか?」

 

ミチコ:「何も? そうね。仕事が少し忙しかったくらい」

 

ミチコ:「宰相府に情報を流したくらいかしら」

 

氷野凍矢:「そうですか・・・・・・・って、何の!?」

 

四方 無畏:「宰相府に・・・ですか?」

 

氷野凍矢:「(しかしやってることかっこいいなぁ・・・・・・入社して部下にでもなりたい気分だ(まじめに悩む)」

 

四方 無畏:「部下ってあんたそこまでして叶えたい望みあるのかい?」

 

氷野凍矢:「好きな人を守りたい、くらいの事はありますよ」

 

ミチコ:「敵の敵は味方。黒い化け物の敵は味方よ」

 

氷野凍矢:<好きな上位キャラ2名がRS,VZだった人

 

四方 無畏:「黒い化け物というと・・・こちらで通称虫歯菌と呼ばれてるやつですか」

 

氷野凍矢:「レッサーデーモンの変異種でしたっけ?聖銃のかけらで変異してるとか」

 

ミチコ:「正確にはわからないけど」

 

ミチコ:「息子がいるの。ここには。これくらいの公私混同は、あってもいいでしょう」

 

四方 無畏:「そういえば、晋太郎さんも小笠原に戻ってきたらしいですね」

 

ミチコ:「それより」

 

ミチコ:「私の料理は、食べれないほどまずくなくってよ」

 

四方 無畏:「あぁ、すいません」

 

氷野凍矢:「いただきます」

 

四方 無畏:「ついつい見とれてました」

 

四方 無畏:「頂きます」

 

芝村:中々うまいね。味が濃い目だが、パンにはさむと丁度いい

 

氷野凍矢:「おいしい・・・・・・www」

 

四方 無畏:「美味い!」

 

氷野凍矢:(すっごい満面な笑みです)

 

氷野凍矢:「鶏肉はいいですよ、ねww」

 

芝村:ミチコはニコッと笑った後、

 

ミチコ:「七面鳥」

 

芝村:といった。ちょっとこわかった

 

四方 無畏:「鶏とは別ですね(笑)」

 

氷野凍矢:「鳥まちがいです(遠い目」

 

四方 無畏:「ま、もうすぐクリスマスですしね>七面鳥」

 

氷野凍矢:「初めて食べました」

 
 

申し訳ありません。

これ以降のログは私も凍矢君も保存に失敗してしまったために手元に存在しておりません。


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Last-modified: 2017-06-19 (月) 21:09:47 (1151d)