〜羅幻王国故郷に帰る〜 「FREEDOM 爆発がつかみ」ごまるんウドンヌードル

◆20071118羅幻王国・小笠原ゲームログ・3

その1/ その2

 

 

羅幻雅貴 > 「まあみんな置いといて、始めましょー!」

 

ぱんくす > 王城の中は変わったところはありませんか

 

芝村 > 歓迎会はどうする?

 

芝村 > 城は特には変わってないね。動力部も前のままだ

 

ぱんくす > 台所が無事ならば……食事も用意できますし

 

蓮田屋藤乃 > 「ドクター、人妻好きも不適切ですわ」

 

岩元宗 > 「その前にフロイラインたちはもう一度入ってきたほうがいい。埃と煙で少し汚れてしまったようだ」

 

羅幻雅貴 > とりあえずどんちゃん騒ぎとか、後プレゼントとか色々やりたいなあ。こっそり誰か来ててもOKw

 

如月篤子 > 「そうですね……手早くシャワーだけでも、浴びてかまわないでしょうか」

 

羅幻雅貴 > 「あはは、でも浴槽……壊れちゃった?」

 

羅幻雅貴 > 「そうだね、ちゃっちゃと済ませてこよっかー! シャワーなら工房にもあるし!」

 

如月篤子 > 「はいっ」

 

四方 無畏 > 「馬鹿な! 人の幸せを願うのに対象が人妻であるかどうかなぞ関係あるまい!」

 

岩元宗 > 「ドクター。男なら黙って飲み込むものだ」>軽く肩を叩く。

 

羅幻雅貴 > (ざっぱん(以下省略)さっぱり)

 

ルクス > 「じゃあ、皆さんお風呂の間に、ちょっと料理の下ごしらえでもしてきますかね〜。(さりげなく無畏さんの発言を流しつつ)」

 

ごまる > 養鶏場のにわとりちゃん達は元気かなな……

 

羅幻雅貴 > 「は〜い! お願いしますー!」

 

如月篤子 > 「よろしくお願いいたします」

 

ツヅミ > (きょろきょろとあたりを見回しながら、他の女性陣についていきます

 

蓮田屋藤乃 > 「では、男性陣は大広間に机を出してもらいますわ」

 

芝村 > 鶏は全部食べられてるねえ。(※42)

 

羅幻雅貴 > ありゃ。

 

ルクス > 「(あぁ、その前に食材の確保しないとだめかな?……とりあえず、厨房を覗いてみよう……)」

 

ごまる > 「兄者、おいしいおうどんよろしくネゥ!」

 

ルクス > あ、やはりw

 

ごまる > 鶏ぃ!?

 

かちゅーしゃ > 「に……ニワトリが全滅めつめつめつ……Σ」

 

蓮田屋藤乃 > 「あらあら、グレイさんが暴れだしそうですわ」

 

四方 無畏 > 「ま、いいか。これ以上減らされたらかなわんし研究室の機器をチェックするとしよう」

 

ぱんくす > 「やれやれ、毎回重労働させる……軍師様だぜ」机を運ぶ

 

岩元宗 > 「食材がないなら買い出しに行こうか?」>ルクスさん

 

ごまる > (今日はからあげ無いのネゥ……)

 

四方 無畏 > 重労働を避けて勝手に自分の研究室に一時避難

 

ぱんくす > 「食材なら、ある程度持ってきてると思う、大きめの茶色いカバンの中だ」

 

ルクス > 「(グレイ先輩……ホロリ)……あ、そうですね、買出しと言うか、採取と言うかw」(町って復活してるのかな?)

 

蓮田屋藤乃 > 逃げ出そうとするドクターの首根っこをひっつかむ蓮田屋

 

羅幻雅貴 > (かりかり)『むいさんへ。今月の給料0にされたくなければ協力しましょう(マテ)』

 

四方 無畏 > 「グェ……」

 

岩元宗 > 「ちょうど花でも買いに行こうと思っていたから、ついでに行って来るよ」>ルクスさん

 

ごまる > 「新入りさんに、名物料理が出せないなんて……(しょんぼり)」

 

ぱんくす > 「……小麦粉が結構確か入ってたぜ。あと昆布に、かつおか」

 

ルクス > 「あ、ぱんさんサンクスです〜……ふむ、小麦粉に塩に大豆に……うん、まぁ、簡単なものならいけそうですね。 宗さん、なにか薬味になりそうな野草があればとってきてください」

 

四方 無畏 > 「しょ、しょうがない」(会場設営を手伝う

 

ルクス > 「あ、じゃあ、葱を買ってきてくださいな〜」>宗さん

 

羅幻雅貴 > 「……おうどんの気配?(お風呂入りながら)」

 

岩元宗 > 「了解。それじゃあ行って来るよ」煙草を吸いながらスタスタと外に出る。

 

四方 無畏 > 「ま、まぁ、機材チェックは後でもできるからな……(ショボン」

 

ルクス > 「うぃ、大体レシピが決まりましたねw まぁ、定番と言えば定番ですが〜」

 

芝村 > 市場などは割りと普通に食材はあるね

 

芝村 > 黒の占領下でも通常通り動いていたようだ。値動きもない(※43)

 

如月篤子 > 「おうどん、ですか?おわんが下まで見えるくらいのが好きですね」

 

岩元宗 > 食材があるなら、花もありますか?>芝村さん

 

蓮田屋藤乃 > 「鶏肉の恨みは恐ろしい事を黒オーマに教授して差し上げますわね。うふふふふふふふふf」(※44)

 

ルクス > (黒は本当に善政をしいてくれたなぁ……しみじみ)

 

岩元宗 > それなら安心ですね>通常通り。

 

ツヅミ > 「……気配? うどんのですか??」(一生懸命鼻をうごかす

 

羅幻雅貴 > 「私はあったかいのがすきー。鶏肉使ってたら尚更好きー」

 

羅幻雅貴 > 「羅幻コーチンは美味しいんだけど、食べられちゃったみたいだからなあ……」

 

如月篤子 > 「私も温かいのが好きですね。冷たいのはそうめんが好きです」

 

ツヅミ > 「わたしも鶏肉の入ったうどん好きですー。それは残念…>食べられた」

 

芝村 > 当然花もあるよ。値下がりしている

 

羅幻雅貴 > 「羅幻王国の特産なの。グレイさんが頑張ってたんだけど……グレイさん、怒るだろうなあ」

 

四方 無畏 > 「僅かに連れて行ってた鶏を繁殖させてまた増やさんといかんな」<羅幻コーチン

 

ルクス > 「まぁ、料理は創意と工夫次第でなんにでもなるらしいですからねぇ……がんばりますw」

 

岩元宗 > ほう。値下がり。それは買いですね。

 

ごまる > ほよよ>値下がり

 

羅幻雅貴 > 「まあ、他にも寛さんが野菜のプラントを管理してたりして、砂漠だけど色々あるのよ。鍋もできるよw」

 

如月篤子 > 「お鍋ですか…いいですね。皆さんで、お鍋パーティーとか」

 

芝村 > 花が値下がりしてたのは黒が食べない、鑑賞しないせいだね。(※45)

 

ツヅミ > 「それは素敵ですねー。楽しそうですw」>お鍋

 

岩元宗 > では花屋に行きます。「あの、ちょっといいかな。うら若き乙女たちに捧げる花束をつくってくれないかな?」と言います(笑

 

羅幻雅貴 > ううむ、黒に上げたら喜ぶモノってなんだろうか……とこっそり。酒とご飯?

 

ルクス > (なるほど、みょーに納得w>花が値下がり)

 

羅幻雅貴 > 「まあ、突然だからどれくらい食材集まるかなあ……楽しみっw」

 

如月篤子 > 「いざとなれば、闇鍋ですねっ」

 

如月篤子 > いたずらっぽく微笑む

 

蓮田屋藤乃 > 何かこう、焚き火でワイルドにマンガ肉と酒で宴会のイメージがw<黒

 

四方 無畏 > 街の中に新しく建てられた建物とかはありますか?

 

ぱんくす > 「帰ってきてそうそう、机を運ぶはめになるとはな、無畏」

 

岩元宗 > この時点で岩元宗は食材を忘れています(マテ(※46)

 

羅幻雅貴 > 「食べれるモノ限定にするけどねw 流石に下駄が出て来たら怖いw」

 

四方 無畏 > 「羅幻の闇鍋は初心者にはお勧めしないぞ」

 

如月篤子 > 「下駄ですか? ふふふ。前にやったときは、ヨーグルトが入ってましたよ」

 

四方 無畏 > 「全くだ、こういう時はWD(※47)が欲しくなるな」

 

ぱんくす > 黒オーマのレシピとか羅幻王国の台所に貼ってあってしませんか? 忘れてたりとか

 

如月篤子 > シャワーを止めて体を拭く

 

ツヅミ > 「闇鍋はやったことないです。下駄を入れるものなんですか?」

 

ルクス > ええぃ、フロイライン以外興味無しかwww>宗さん

 

ごまる > ラジオ放送局(※48)はだいじょぶかしら……

 

羅幻雅貴 > あ、そうか、それがあるか! >レシピ

 

羅幻雅貴 > 「いや、下手するとそういうのがあるというwってヨーグルト入れるのはw」

 

岩元宗 > 花屋が娘だったら軽くナンパしますが?(マテ

 

如月篤子 > 「でも、お祭としては面白いかもしれませんよ。では、私は先に失礼しますね」

 

如月篤子 > 服を着てから外に出た

 

芝村 > ないねえ>ぱんくすさん あっても丸焼きがおおいけど

 

芝村 > ラジオ放送局は手付かずだ

 

羅幻雅貴 > 「私も上がっておてつだーい」(ちゃちゃちゃーと身体を拭いて着替えてすたたたー)

 

羅幻雅貴 > やっぱり丸焼きなのか(汗)

 

ツヅミ > 「(よ、ヨーグルトと下駄…@@)」<闇鍋情報インプット中(※49)

 

ルクス > 「さてっと、まずは粉をこねて……」

 

羅幻雅貴 > おお、良かった! >ラジオ放送局

 

羅幻雅貴 > 「ルクスさん、手伝い来たよー!」

 

ツヅミ > 「あ、わたしもお手伝いしますー」着替えてついていきます

 

蓮田屋藤乃 > 「いあ、ヨーグルトと下駄はあくまでも例外ですから……」

 

岩元宗 > とりあえず花束を購入。面倒なので代金はムイさんにつけた。

 

四方 無畏 > 「会場設営はこんなもんかな?」

 

如月篤子 > 「せっかくですし、少し周りを見て回りましょうか…」

 

如月篤子 > 城の中をうろうろ

 

かちゅーしゃ > 「ぃよし。私はここで監督してるよーガンバッテー」

 

四方 無畏 > ちょ! >宗さん

 

ルクス > 「ほいほい、ありがとうです〜。じゃあ、みんなで生地をふみふみしますかねぇ〜。(ふみふみ)」(※50)

 

羅幻雅貴 > 「あ! かっちゃんも手伝うのー!」

 

岩元宗 > 「あとは、なんだったかな」ちょっと見回す。(歩き煙草はしない男

 

芝村 > あ。一個だけ改造された部屋発見

 

ごまる > 「女王様、ラジオ局で『ただいま』の放送してきてはいかがネゥ?」

 

羅幻雅貴 > (ふみふみふみふみ)

 

ごまる > おおう! >改造

 

羅幻雅貴 > お。>改造された部屋

 

四方 無畏 > 「かちゅさん、食器並べて並べて」

 

羅幻雅貴 > 「あ、そうだね、そうするかー。ちょっと行ってきます」

 

蓮田屋藤乃 > とりあえず、警戒しながら調べましょう

 

ぱんくす > 改造された部屋?

 

如月篤子 > 「何か面白そうなものは……」うろうろ

 

かちゅーしゃ > 「あうー……メンドイー」と言いながらしぶしぶ並べてる

 

羅幻雅貴 > (通路をすたすた歩いて人だかりに気付いて改造された部屋へ)

 

羅幻雅貴 > 「……なになにー?」

 

蓮田屋藤乃 > 「ほら、ドクター行きますわよ。結果いかんによっては半年カットが減る可能性がありますわw」(※51)

 

四方 無畏 > 「何! 場所はどこだ!?」

 

四方 無畏 > 持ってた食器をかちゅさんに押し付ける

 

羅幻雅貴 > 「面白そうだからついていこっと」

 

かちゅーしゃ > 「いってらっしゃ〜……ってコラァ! 私の仕事量増えてんじゃねーか」

 

ルクス > 「王様いってらっしゃい〜……ふぅ、さて、生地を寝かせている間に鰹節けづりけづり〜。(しゃっしゃっ)」

 

ぱんくす > ふう あらかた運び終わったな「うん、なんかあったのか?」

 

蓮田屋藤乃 > 誰か名整備士アイドレス持ちw

 

羅幻雅貴 > (すたすた)

 

四方 無畏 > (すでにかちゅさんの声は耳に入っていない)

 

かちゅーしゃ > 「サボりは全員痔にしてやる……ブツブツ」(※52)

 

羅幻雅貴 > 「ツヅミさーん、如月さーんっ! こっちきてー!」

 

ツヅミ > 「ノ はいー」

 

如月篤子 > 「あら? なんでしょう?」

 

羅幻雅貴 > 「はすたさん、なになに?面白いモノ?」

 

如月篤子 > 声の方に向かいます

 

芝村 > 改造された部屋は子供部屋になってるね。

http://hastur.sakura.ne.jp/RitualMagic/ChildRoom.jpg

 

羅幻雅貴 > 「あ、ついでに整備持ちにいざと言う時の砲兵揃ったよーw」

 

ツヅミ > 「今行きますー」(たかたか)

 

四方 無畏 > 宗さんも名整備だけど買い物中だなw

 

芝村 > ここに、一時的に子供たちが預けられていたらしい。

 

蓮田屋藤乃 > 「一部屋だけ改装の後がありますの、調べて頂けますか?」

 

ツヅミ > 到着。「お呼びでしょうか?」

 

如月篤子 > 「お呼びですか? 王様」

 

羅幻雅貴 > 「子ども、部屋……みたく、見えるけど?」

 

羅幻雅貴 > 「この部屋,調べてみて。子供部屋っぽいけど……」

 

ぱんくす > 「なんか、あったのか、てこんな部屋つくった覚えないんだけどな」

 

ツヅミ > 「了解ですー」

 

如月篤子 > 「わかりました。では、こちら半分は私が」

 

羅幻雅貴 > 「そういえば、はぐれた子どもがでた、って聞いたっけ……その子たち、大丈夫かなあ」

 

ツヅミ > (張り切って初仕事>調べる

 

如月篤子 > ごそごそと調べる

 

ルクス > (豆を搾って豆乳つくってる)

 

羅幻雅貴 > 「孤児が出ているのなら、保護をしなきゃ」

 

芝村 > 書面や書類はバルクという人がきちんとそろえている。申し出がない場合はこちらであずかるとも言われている

 

ごまる > とてとて……(まだシャワー浴びてないから一人向かってみる)

 

岩元宗 > 「確か……そうだ。エリンギ。エリンギを買ってくるんだったな」エリンギを購入。(※53)

 

羅幻雅貴 > 「なんか、やることいっぱいだね、はすたさん」

 

ぱんくす > 「子供部屋か……」どんなものが置いてあるんですか?

 

羅幻雅貴 > 「……うーん王城で育てよっかな、孤児達」

 

蓮田屋藤乃 > 「戸籍謄本と住所録のデータベースから一通り当たりますわ、関係部署に通達します」(※54)

 

四方 無畏 > 「ん? もしかしてさっき爆発したやつはここで掃除しながら子供の相手でもするための改造を受けていたのかな?」

 

羅幻雅貴 > 「いや、むしろちゃんと施設を作って……(色々考えているようだ)」

 

羅幻雅貴 > 「うん、お願い。そうだね、そうかもしれない」

 

岩元宗 > りんごを買って、軽くかじる。「そろそろ戻るかな」

 

蓮田屋藤乃 > 「ご厚意には感謝を。ですが信義と仁愛によって国は立ちます。子供たちは国の宝。王国で育てましょう」(※55)

 

羅幻雅貴 > 「と、うん、ここは二人に任せて、歓迎会の準備と、後、私はラジオ局行って来るね」

 

四方 無畏 > 「ふむ……お見合いの権利が確かあったはずだから、ついでにその辺の話をしてくるかな?」

 

ルクス > (じゅーじゅーと油で揚げている)(※56)

 

かちゅーしゃ > 豆乳で出来たオカラを胸に入れて遊んでいる「どぉこれDカープ〜♪」(※57)

 

羅幻雅貴 > 「うん、そうしようね。できたら黒のオーマとは、和平とか、何かうまくできればいいんだけど……まあ、置いとくか」

 

芝村 > おもちゃに勉強用具、かわいいぬいぐるみ、バロのぬいぐるみ

 

羅幻雅貴 > 「無畏さん、その時はよろしくっ!」

 

四方 無畏 > 「了解>王様」

 

ぱんくす > バロのぬいぐるみを持ち上げます。

 

蓮田屋藤乃 > バロのぬいぐるみ確保。陛下にw

 

ルクス > ! ?>バロのぬいぐるみ

 

羅幻雅貴 > ぬいぐるみゲットオォオ! 

 

蓮田屋藤乃 > はやっ

 

羅幻雅貴 > 「バロのぬいぐるみは確保よろしくっ! !」

 

如月篤子 > 「あ、あの、皆さん…?」苦笑する

 

羅幻雅貴 > 「いや、というかもっていこっ!」

 

ぱんくす > まだ渡してないが、奪い取られたのか

 

岩元宗 > 「ただいまっと」空気を読まない男、帰還。

 

芝村 > え。バロのぬいぐるみが人気なのかよ(笑)(※58)

 

羅幻雅貴 > 「おかえりー。えへ、ぬいぐるみだぁ……」

 

ぱんくす > バロぬいぐるみに何か書いてありますか?

 

ツヅミ > 「???」<状況がよくわからなくて目を丸くしている

 

岩元宗 > 「ほい。ルクスさん。エリンギ」エリンギを渡した。

 

四方 無畏 > 「あ、おかえり」

 

羅幻雅貴 > 「あ、うん、バロって、黒オーマの大将さんがいるの〜。えへ」

 

岩元宗 > 「それとフロイラインたちには」ひとりずつフロイラインに雅な花束を渡した。

 

ツヅミ > 「お帰りなさいです。お疲れ様でした」

 

ルクス > (鰹節と昆布で出汁をとっている)「あ、ありがとうございます宗さ……え? エリンギ??」

 

羅幻雅貴 > (笑顔が炸裂しております)

 

如月篤子 > 「え?あ、ありがとうございます…」

 

羅幻雅貴 > 「あ、花ありがと〜」

 

如月篤子 > 花を受け取ってきょとんとする

 

ツヅミ > 「わ。ありがとうございますー」>花束

 

岩元宗 > 「安かったものでね」煙草を取り出して吸う。(とりあえず空気読め(笑)(※59)

 

ルクス > 「エリンギ……(とりあえず、しげしげと眺めながら「エリンギ……ネギ……エリンギ……」とぶつぶつ言っている)」(※60)

 

ごまる > 「ふふふ〜ん♪ ふふふ〜ん♪ ふふふふふ〜ん♪」>国歌鼻歌しながらシャワーから戻る

 

岩元宗 > 「で、なんの騒ぎかな。今度は?」皆を見る。

 

ごまる > 「シャワー気持ちよかったネゥ! ただいみゃ〜!」

 

かちゅーしゃ > 「何か野菜ばっかりねぇ……何か出来そう?」

 

蓮田屋藤乃 > 「ともあれ陛下、早々に婿は確保して下さいませw」(※61)

 

羅幻雅貴 > 「うん! バロをがんばってゲットするっ! (ぬいぐるみをぎゅー!)」

 

かちゅーしゃ > 「おかえりー……私もお風呂に入るかな……行って来るわね」

 

ルクス > 「(まぁ、あとで炒め物でも作りますかね〜。)……っと、大なべにお湯を沸かして麺投入っと」

 

ぱんくす > 「バロぬいぐるみが……あるってことは……バルクぬいぐるみはこんなのかな?」

 

羅幻雅貴 > 「じゃ、いってきまーす!」(バロのぬいぐるみを持ったまますたたたたー)

 

岩元宗 > 「ふむ? まあ、良いことがあってなによりだ」苦笑した。

 

ぱんくす > http://hastur.sakura.ne.jp/RitualMagic/baruk1.JPG バルクぬいぐるみ(※62)

 

如月篤子 > 「改造された部屋が見つかったそうです。今、調査をしていたところで」

 

羅幻雅貴 > 「あ、バルクさんのぬいぐるみも確保しておいてねー!」

 

羅幻雅貴 > 「欲しい人がいたらあげるからっ!」(※63)

 

ツヅミ > 「それで陛下のお婿さんがバロさんでぬいぐるみで…??? というお話です?」>騒ぎ

 

芝村 > 何だこの展開は(笑)(※64)

 

ルクス > 「(ぐつぐつぐつ)……っと、できましたよ〜」

http://hastur.sakura.ne.jp/RitualMagic/IMG_000069.jpg

 

特製おうどん(絵:ごまる)(なお、絵をクリックすると拡大します) 

 

岩元宗 > 「ほほう。。つまり改造された部屋は子供部屋で、そこにバロのぬいぐるみがあったと。なるほど」

 

四方 無畏 > 「あ〜腹が減った」

 

如月篤子 > 「今の説明でわかるって凄いですね……」

 

如月篤子 > 苦笑した

 

蓮田屋藤乃 > 「あ、陛下が行ってしまわれましたわ」

 

羅幻雅貴 > (到着ofラジヲ局)「えーと、この言葉を録音しといて0時に全国に流そっと……」

 

岩元宗 > 「フロイラインの言葉なら分かるさ」フッと笑う。>篤子

 

ルクス > 「(あぁ、なんか、出すタイミングミスったかも)と、とりあえず、うどんパーティといきますか(^^;;」

 

羅幻雅貴 > 「ってあ、そういえば録音したのあったっけ。セットしといて、これでよしー。流しの予約も終了、おっし! 戻ろ!」

 

羅幻雅貴 > 「……うどんの匂い……できたっぽい!」

 

かちゅーしゃ > 「……あ゙ー今度温泉のカメラ取りに行かないとなぁ……」

 

ぱんくす > 他に部屋の中にはなにかありますか、指輪とか……

 

如月篤子 > 「は、はぁ……ええと、調査はもういいのでしょうか」(※65)

 

かちゅーしゃ > いまだ風呂中

 

羅幻雅貴 > (移動中:その途中で子供部屋へ)「ただいまー! うどんできたっぽいよぅー!」

 

蓮田屋藤乃 > 「早く食べないと伸びてしまいますわーーー」

 

羅幻雅貴 > 「とりあえずもっかい調べて、それからにしよっか。他の人達は先にうどん行ってー! 伸びちゃうw」

 

四方 無畏 > 「さっさと来ないと全部食っちまうぞ」

 

如月篤子 > 「あ、はい。では行きましょうか」>一緒の場所にいる人たち

 

羅幻雅貴 > 「えーと、バルクぬいぐるみゲット、後何か無いかな……(ごそごそごそごそ)」

 

ツヅミ > 「はいー」(色々わからないことは、そういうものなんだと納得することに

 

ルクス > 「うむ、とりあえずみんな集めてこよう。『みんなーー! ごはんできましたよーーー! 』これで食堂に集まるかな?」

 

ごまる > 「うどーん! うどーん!」

 

羅幻雅貴 > 「えーと、勉強道具はこっちにまとめて、んで……」

 

羅幻雅貴 > (ごそごそごそごそ)

 

四方 無畏 > 「美味い! がやっぱり鶏が無いと寂しいな」

 

如月篤子 > 食堂へ移動します

 

ツヅミ > (お手伝いしつつ、つい参考書を読み耽ってしまう>勉強道具

 

岩元宗 > 「子供部屋か。懐かしいな」

 

羅幻雅貴 > (←まーだ子供部屋を探ってる人(というかちょっと片付けてるっぽい))

 

芝村 > 子供用の教科書は全部一人が書いている気がする……

 

羅幻雅貴 > 「うん。可愛い部屋だよね。こういうのなかったから新鮮」

 

如月篤子 > 「美味しそうなにおいですね」

 

蓮田屋藤乃 > 石版の字と筆跡が同じですかね?>教科書

 

岩元宗 > 「そうか。俺は……まあ、そうだな。おや、ツヅミさんは勉強が好きなのかな」

 

羅幻雅貴 > 「その教科書使えそうだから、検討して、後でまた使おうねー」(ごそごそ)

 

芝村 > ええ>蓮田屋藤乃 正解

 

ツヅミ > 「うーん、誰が書いたのかなぁ。すごく博識な人…」>教科書

 

如月篤子 > うろうろと空いている席を探している

 

羅幻雅貴 > 歴史の教科書とかありますか?

 

ツヅミ > 「はい?(我にかえった)」

 

ツヅミ > 「わ、済みません整理中にー」

 

岩元宗 > 「……いや、まあ熱中しているなら、それでいい」

 

芝村 > 歴史の教科書、あるね。

 

羅幻雅貴 > (色々な本をついでに読んだりなんだり)「あ、これ、歴史の本?」

 

芝村 > 子供の落書きが多い。 バロの絵もある。何人かを肩車してたようだ

 

羅幻雅貴 > 「あー、可愛いなあ……どれどれ、中身は……」

 

蓮田屋藤乃 > 「もし、オーマの視点で書かれた歴史の物なら、我々の知らない知識があるはずですね。星見司たちに回しましょう」(※66)

 

ツヅミ > 「歴史の教科書みたいですねー。子供向けなのでわかりやすそうです」

 

羅幻雅貴 > 「うん、そうしよう。でもちょっと読んでみたいなあ」

 

四方 無畏 > 「ふぅ、さすがに5杯も食ったらそろそろ限界だな」(黙々と食っている)

 

如月篤子 > 空いた席を見つけて、手を合わせて静かに食べ始める

 

羅幻雅貴 > 「なんか宝探しみたい。面白いなあ、この部屋」

 

岩元宗 > 「……読んでみるのもいいかも知れないな。俺はそういうのは苦手だが」苦笑する。

 

ごまる > 「ぬいぐるみ、モフモフで気持ちい良いネゥ〜」>可愛いぬいぐるみを食堂に1個持って来た

 

羅幻雅貴 > 「オーマの歴史……かあ。どういう風に来たんだろう? 何を考えてるんだろう?……(ぱらり、ぺらり)」

 

ツヅミ > 「本がたくさんあっていいですねぇ…」>部屋

 

ごまる > 「兄者、ウチのはネギ抜きでよろしくネゥ!」

 

羅幻雅貴 > 「うん、この部屋、好きー」

 

蓮田屋藤乃 > 「陛下、食べながらはお行儀が悪うございますわ」

 

かちゅーしゃ > (いっい湯だなーあぁあん♪)

 

如月篤子 > 「ごちそうさまでした」丁寧に礼して、食器を片付ける

 

ぱんくす > 「俺も食べてこよ、おいしそうだ」

 

芝村 > 迷宮に穴が開いてたのでそこから出てきたらしいよ>黒オーマ

 

羅幻雅貴 > 「ぬ、そうだった。食べながらは流石に不味いよね」

 

羅幻雅貴 > 「なるほど、迷宮に羅幻王国の地下に繋がってたのね。って、逆に言えば、皆で探索してた所は、迷宮の一部だった、ってこと?」(※67)

 

ごまる > 「本にお汁飛んじゃうといけないものネゥ」>食べながら

 

羅幻雅貴 > 「面白いなあ、これ。つまり、羅幻王国の地下は、まだ繋がってる可能性はある……のかな」

 

芝村 > おそらくは>羅幻雅貴

 

羅幻雅貴 > 成程。

 

岩元宗 > 「……ほう。エリンギとは美味しいものなんだな……」食べてる。

 

蓮田屋藤乃 > 「陛下陛下、一応相手方の資料ですんでw」

 

ルクス > 「ほい、ネギ抜き一丁〜。お代わりもまだありますよ〜」(いろんな情報が出てきたなぁ)

 

如月篤子 > 「そういえば、お祭はうどん祭だったのでしょうか?」きょとんとして再びうろうろ

 

羅幻雅貴 > 「あ、はぁい。じゃ、おうどんたべてからにしよう」(はぐはぐはぐはぐ)

 

ツヅミ > 「いただきますー」>うどん

 

羅幻雅貴 > 「そう言えば,子ども達は連れて行っちゃったのかな?引き取りにいかなきゃ」

 

羅幻雅貴 > 「一度会いに、いかなきゃね……バロさんに」

 

蓮田屋藤乃 > 「これを食べて。放送演説が終わったら。子供たちを親御さんたちの元に返して。黒オーマたちのお墓を掃除して。元の生活に戻れるように」

 

羅幻雅貴 > 「バロでいい、って言われてるけどやっぱりさんついちゃう、なあ……ま、いっか。(ずずずずー)」

 

岩元宗 > 「迷宮か。まあ、なんにせよ。悪い相手ではないな。黒のオーマは」エリンギ食べ終わった。食後の一服。

 

ぱんくす > 「いただきます、おいしいうどんだ、黒のオーマもこの味を知るべきだなw」

 

羅幻雅貴 > 「完食っ。ごちそうさまでした!」

 

如月篤子 > 「…………あら? ここは?」

 

四方 無畏 > 「ルクスさん、代わりますよ、うどん食ってくださいw」

 

如月篤子 > 適当にうろうろしていたら迷った

 

羅幻雅貴 > 「うん。そうだね、やることいっぱいあるかー。(バロのぬいぐるみをだっこする)」

 

蓮田屋藤乃 >「そして、如月さん。ツヅミさん。『カオスで、パンクで、闇鍋』な国ではありますが、どうぞこれからもよろしくお願いしますね」(※68)

 

ごまる > 「かんぱーい!&如月さん、ツヅミさん、これからよろしくなのネゥ!」

 

かちゅーしゃ > 「のぼせたァ……いやまだ全身浴で行けるはず」

 

ツヅミ > (つるつるもぐもぐごくん)

 

羅幻雅貴 > 「あ、後、子ども達を引き取る前に、子ども達の環境を整えておかなきゃね!」

 

ツヅミ > 「はい。こちらこそw、よろしくお願い致します(お辞儀)」>ごまるさん

 

羅幻雅貴 > 「如月さん、ツヅミさん、これからよろしくお願いします! こんな所ですから……ってあれ、如月さん………迷子?」

 

四方 無畏 > 「如月さん、慣れない内からこの城のなかウロウロすると罠に嵌るから気をつけんといかんよ」

 

ルクス > 「ですね、やることたくさん〜。うぃ、どもです無畏さん〜。……うん、まぁ、文字通りの国ですよねw」

 

ぱんくす > 「如月さん、ツヅミさん まあこれからもよろしく。戻ってきてまた再出発だけどね」

 

如月篤子 > 「えーと、この角をこっちに曲がったはずですから…あら?」

 

羅幻雅貴 > 「もとい、こんな所ですけど、良い所はいっぱいあるんで!」

 

岩元宗 > 「やれやれ。しっかりしているようで、少し抜けているらしいな」苦笑する。

 

羅幻雅貴 > 「よし、如月さん回収して来るね!」

 

ごまる > 「(ちゅるちゅるちゅるごくん。)」

 

ぱんくす > 「って 如月さんいないし……w」

 

羅幻雅貴 > (バロのぬいぐるみを持ったまま如月さんの所へGO〜!)

 

四方 無畏 > 「ツヅミさん、爆発には慣れましょう!」

 

羅幻雅貴 > 「如月さん、こっちこっちー! あと、これからもよろしくっ!」

 

如月篤子 > 「え?あ、は、はい、よろしくおねがいします」

 

岩元宗 > 「ぬいぐるみ抱えたままだと、まるで子供だな。レディには程遠いか」煙草を吸う。

 

如月篤子 > 完全に呆けてしまった(※69)

 

ツヅミ > 「慣れ…… はい、がんばります(苦笑」>爆発

 

ルクス > 「とりあえず、美味しいものとオイシイコトはたくさんあるところですw>如月さん&ツヅミさん」

 

羅幻雅貴 > 「じゃあ、こっちだよー! ついてきて!」

 

如月篤子 > 王様に追従

 

羅幻雅貴 > (如月さんと手を繋いですたすたすた)

 

ツヅミ > 「はいw 今日は早速うどんの美味しさを知りましたー」(にこにこ)器を持ちあげて

 

羅幻雅貴 > (食堂にたどり着きました!)

 

羅幻雅貴 > 「戻ったー!」

 

如月篤子 > 「お手数をおかけしました」ぺこりと礼

 

羅幻雅貴 > 「たっだいまー! 如月さん連れてきたよー」

 

芝村 > パーティはこれからかい?

 

岩元宗 > 「おかえり。リトルレディと迷いのフロイライン」煙草に火をつける途中

 

ルクス > 「おかえりなさい! ふぇぇ〜、やっと全員揃ったかな?w」

 

ぱんくす > 「お みんな そろったかな」

 

羅幻雅貴 > 「まあ、皆揃ったし、もっとハデにやろうか!」

 

ツヅミ > 「おかえりなさいませー」

 

羅幻雅貴 > じゃあ、開始で。

 

羅幻雅貴 > 「皆、杯持ってー」

 

蓮田屋藤乃 > 「了解ですわ」

 

如月篤子 > 「え、え、杯…?」手近にあった湯飲みを持つ

 

羅幻雅貴 > (皆に杯を廻す)

 

四方 無畏 > 「ういさ」

 

岩元宗 > ウイスキーボトルで(マイペースだな

 

ぱんくす > 「はいよ」杯をつかむ

 

ツヅミ > (未成年なのでジュースのグラスでw

 

羅幻雅貴 > 「持った??持った??」

 

ルクス > 「はいな。(周りの人にも杯を回す)」

 

ごまる > 「うい!」

 

蓮田屋藤乃 > 「持ちました!」

 

羅幻雅貴 > 「じゃあ、みんな。色々有ったけど、今後色々有るけど、帰って来れた事と、新しい人が来てくれた事にまずは乾杯と黒オーマに献杯を。これからもよろしく! 乾杯&献杯っ!」

 

http://hastur.sakura.ne.jp/RitualMagic/udonne_zen.jpg

 

芝村 > 楽しいパーティが始まりました……。

 

/*/

 

芝村 > はい。お疲れ様でした。ゲーム終了です

 

羅幻雅貴 > お疲れ様でしたー

 

如月篤子 > お疲れ様でした

 

ルクス > はい、お疲れ様でした〜。

 

四方 無畏 > お疲れ様でした

 

蓮田屋藤乃 > お疲れ様でしたー。

 

ツヅミ > お疲れ様でしたー

 

岩元宗 > お疲れ様です

 

羅幻雅貴 > いやあ、色々ゲットw 歴史書にバロのぬいぐるみにっw(※70)

 

芝村 > いやー。楽でよかったー。

 

芝村 > 20マイル返金します(笑)(※71)

 

四方 無畏 > 裏の広島もお疲れ様でした。

 

蓮田屋藤乃 > すみませんー。あと、アイテム図鑑に登録するべきものはありますか?

 

羅幻雅貴 > 楽ですかっw

 

羅幻雅貴 > 返金来たw

 

羅幻雅貴 > バロぬい&バルクぬい&歴史書&教科書……っw

 

蓮田屋藤乃 > まだアイテムかどうかw

 

ルクス > う〜ん、なんというか、まさに王国の日常……(w)(※72)

 

ぱんくす > バルクぬいぐるみは俺が作ったやつなので

 

羅幻雅貴 > あ、そうか……

 

芝村 > アイテムではないね。設定上のもので

 

ごまる > やっと打てた! お疲れ様でした(ペコリ)

 

蓮田屋藤乃 > 了解しました。ありがとうございます

 

ぱんくす > お疲れ様でした 遅ればせながら

 

羅幻雅貴 > 了解です。

 

ルクス > む、妹者、ブラウザの調子が宜しくないですね?(汗

 

羅幻雅貴 > では、ぬいはベッドでぎゅーします。ええ、ぎゅー。

 

蓮田屋藤乃 > 楽しくゲームさせて頂きました。ありがとうございます

 

羅幻雅貴 > 楽しいゲームでした。ありがとうございます。

 

ツヅミ > ありがとうございました

 

ぱんくす > 良いゲームありがとうございます。

 

ごまる > ゲーム&現在の王国情報をありがとうございました!(ペコリン)

 

芝村 > では解散しましょうお疲れ様でしたー

 

ご案内:「羅幻王国会議室」から芝村さんが退室しました。

 
 

 ログは以上になります。お疲れ様でした。

 

 

以下、注釈文

  • ※42:芝村 > 鶏は全部食べられてるねえ。

芝村さんが何気に王国の地雷を踏んだ瞬間(爆笑)

 

ごまる@裏メッセ の発言:ニワトリがあああああああああああああああああああ!!

ルクス@裏メッセ の発言:全滅w まぁ、きっと我々と一緒に連れ出したぶんもいますよw

蓮田屋藤乃@裏メッセ の発言:芝村さん知らずに地雷踏んだwwww

四方無畏@裏メッセ の発言:グレイさんが本気になる〜w

ルクス@裏メッセ の発言:うははwwwwwww

羅幻雅貴@裏メッセ の発言:ジライフンダ!

四方無畏@裏メッセ の発言:こりゃ・・・・次黒と戦う時はグレイさんが大将だな

ごまる@裏メッセ の発言:やっちゃったZE☆>足元に地雷置いちゃった感がスゲィ

ルクス@裏メッセ の発言:むしろ突撃隊長ww

四方無畏@裏メッセ の発言:食い物の恨みは恐ろしいw

蓮田屋藤乃@裏メッセ の発言:鶏肉で滅ぼされたら黒オーマもかなりダルいだろうねw

 

 

 ――その頃、王国表チャット。

ご案内:「羅幻王国チャット」にグレイ@さんが入室しました。

グレイ@ > ぐぅぅおぉぉぉらああぁぁぁああああ!! 黒オーマ出て来ぉぉぉおおおおいいいいい!!

グレイ@ > オレサマの羅幻コーチン返せえええ!!←間違ってます

ご案内:「羅幻王国チャット」からグレイ@さんが退室しました。

ご案内:「羅幻王国チャット」にグレイさんが入室しました。

羅幻雅貴 > つ【取りあえず怒りを御納め頂くための鶏丸焼き】

グレイ > トリアエズ、マルノミ

 

 

 グレイさん:文・絵・雑務から現場処理までもこなす何でも屋。本人曰く器用貧乏。別名よろず屋。

 ふと気が付いたら国民にされていた。美貌の軍師、恐るべし。

 鶏肉をこよなく愛し、給料が出なくても鶏肉さえ与えておけば何も言わない。羅幻コーチン養鶏場の管理をしている。「オレサマ、マルノミ」

 

 
  • ※43:芝村 > 黒の占領下でも通常通り動いていたようだ。値動きもない

 さすが獅子心女王(ライオンハート)の国。無駄に胆力のある一般市民である。

 

 
  • ※44:蓮田屋藤乃 > 「鶏肉の恨みは恐ろしい事を黒オーマに教授して差し上げますわね。うふふふふふふふふf」

 バロは人生の墓場(ケコーン)に強制連行の予定。

 バルク以下、ノワール戦に参加した黒オーマは、簀巻き&顔に『ロリコン』とラクガキしてセントラル・ワールドタイムゲートに島流しの予定。

 

 
  • ※45:芝村 > 花が値下がりしてたのは黒が食べない、鑑賞しないせいだね。

 エディブルフラワーは食べるんじゃろうか。その頃のカオスな裏メッセ。

 

岩元宗@裏メッセ の発言:えーと、どういう花が好きですか?>ALL

かちゅーしゃ@裏メッセ の発言:まんじゅしゃげw

ルクス@裏メッセ の発言:らふれしあ?

蓮田屋藤乃 @裏メッセ の発言:パックンフラワー

四方無畏@裏メッセ の発言:花!?<パックンフラワー

ルクス@裏メッセ の発言:じゃあ、ロックンフラワーでイイジャナイ!

岩元宗@裏メッセ の発言:きみたち、フロイラインが喜ぶような優雅な花を言って欲しいわ(笑

蓮田屋藤乃 @裏メッセ の発言:ドクター製作<パックン

四方無畏@裏メッセ の発言:また俺の給料が減るの!?

蓮田屋藤乃 @裏メッセ の発言:デンドロビゥムが好きです。モビルアーマーの方

ルクス@裏メッセ の発言:でかいですなぁw

如月篤子@裏メッセ の発言:花じゃない花じゃない

四方無畏@裏メッセ の発言:黒に花をプレゼントは無駄とw

ルクス@裏メッセ の発言:それこそ、デンドロビゥム(not花)なら喜ばれるかもしれないw

ごまる@裏メッセ の発言:食べれるお花もあるのにネゥ

四方無畏@裏メッセ の発言:肉食なんでしょ?w

ツヅミ@裏メッセ の発言:なるほどw<肉食

 

 
  • ※46:この時点で岩元宗は食材を忘れています

 働けよw

 

 

 ウォードレスのこと。第6世界全域で見られる装甲服。

 第2世界の戦争舞踏服をその原型とする。 第5世界には、セプテントリオンによって持ち込まれ、骨格強化された第6世代専用の対幻獣用の装甲となっている。 第6世界では機械式だが、第5世界は強化プラスチックと人工筋肉により構成され、筋力や装甲性、霊的対応力を強化する力翼強化服となっている。

 しかし、羅幻王国ではウォードレスダンサーがいないため、都築藩国(帝国)の天陽(歩兵アイドレス用)しか着る事が出来ない。

 

 

 羅幻王国の娯楽の発信源ラジオ放送局、通称Aラジスタジオ

「午後6時のニュースをお知らせしますにゃ」

 ブースにはニュースの原稿と格闘する、ごまるの姿があった。ブースの外、コンソールルームでは「にゃ、はやめなさい」とカンペを出すルクス宰相ディレクターと、タバコをふかして笑いながらそれを見ているAラジきってのパーソナリティ、ウチガネカケルの姿がある。

「にゃ?は駄目なん兄者、え?私語はだめ?」

 がっくりとうなだれるルクス、大爆笑のウチガネ。自身の感想も織り交ぜながらニュースを読み進めるごまる。兄の胃痛などおかまいなしである。

 今日も元気にニュースを伝えるパーソナリティ見習い、ごまるであった。

 

 
  • ※49:ツヅミ > 「(よ、ヨーグルトと下駄…@@)」<闇鍋情報インプット中

 あぁ、また間違った認識を覚えて……。

 

 
  • ※50:ルクス > 「ほいほい、ありがとうです〜。じゃあ、みんなで生地をふみふみしますかねぇ〜。(ふみふみ)」

 一人真面目に調理しているルクスさん。いあ、リアルでもこんな感じでスミマセン。OTL

 

 
  • ※51:蓮田屋藤乃 > 「ほら、ドクター行きますわよ。結果いかんによっては半年カットが減る可能性がありますわw」

 あくまでも可能性である(つまり、給料を戻す気はさらさら無い

 

 
  • ※52:かちゅーしゃ > 「サボりは全員痔にしてやる……ブツブツ」

 貴方がサボリの一番手。

 

 

 何故!?Σ(;゚ Д゚)(ネギがエリンギに化けた!?)

 

 
  • ※54:蓮田屋藤乃 > 「戸籍謄本と住所録のデータベースから一通り当たりますわ、関係部署に通達します」

 実際には王家は立法権を国民議会に委任しており、王家そのものは行政と外交とを主な役割としている。 国民議会は立法権を王家により委任された組織なので、王家が亡命した中でも機能していたのである。

参考はこちら

 

 
  • ※55:ですが信義と仁愛によって国は立ちます。子供たちは国の宝。

 つか、勝手に連れて行くのは幼児誘拐だから(黒オーマはロリコン

 

 
  • ※56:ルクス > (じゅーじゅーと油で揚げている)

 一人真面目に油揚げを揚げているルクスさん。いあ、いつもこんな感じで本当にスミマセン。OTL

 

 
  • ※57:「どぉこれDカープ〜♪」

 蓮田屋女史は(98/60/90)のIカップ

 

 
  • ※58:芝村 > え。バロのぬいぐるみが人気なのかよ(笑)

 や、一応王様にあげる為ですよ? タダで呼べるかもしれないじゃないですかw

 

 
  • ※59:とりあえず空気読め(笑)

 全くだ。フリーダムってレベルじゃねーぞw

 

 
  • ※60:ルクス > 「エリンギ……(とりあえず、しげしげと眺めながら「エリンギ……ネギ……エリンギ……」とぶつぶつ言っている)」

 ほらみろ困ってるじゃないか(ヒント:羅幻王国では真面目はソンです。基本的にw)

 

 
  • ※61:早々に婿は確保して下さい

 バロのこと。 確保というか人生の墓場(結婚)送りである。

 

 

 カイエさんの小笠原ゲームにて支援に使われていた。

 無名世界観案内でもちゃっかり登場。

 

 
  • ※63:羅幻雅貴 > 「欲しい人がいたらあげるからっ!」

 カイエさんに差し上げてくださいw

(下手に王国内に置いておくと、 蓮田屋女史が丑三つ時にクギを打ち始めます

 

 
  • ※64:芝村 > 何だこの展開は(笑)

 これはいつもの様に良いカオスですね(芝村さん置いてきぼり(笑ってましたがw) 好き勝手して本当にスミマセン)

 

 
  • ※65:如月篤子 > 「は、はぁ……ええと、調査はもういいのでしょうか」

 うん。多分もうみんな忘れてる。ごめん。

 

 
  • ※66:蓮田屋藤乃 > 「もし、オーマの視点で書かれた歴史の物なら、我々の知らない知識があるはずですね。星見司たちに回しましょう」

 実は前日に行われたアイドレス大阪オフで、四方無畏さんのプレイヤーmuIさんとリアルで酒飲みながら、遺棄した物が無いかと相談していたのです。

 

四方無畏@裏メッセの発言:歴史の教科書無いか聞いて。手作りならオーマ視点の歴史がわかるかも

ルクス@裏メッセ の発言:なるほど>オーマ視点の

岩元宗@裏メッセ の発言:魔法使いというのは博識なんですよ(笑

蓮田屋藤乃 @裏メッセ の発言:はっはっは、無畏さんと酒飲みながら話してたかいがあったぜw

 

 
  • ※67:羅幻雅貴 > 「なるほど、迷宮に羅幻王国の地下に繋がってたのね。って、逆に言えば、皆で探索してた所は、迷宮の一部だった、ってこと?」

 イベント90 マジックアイテムを探そう 避け藩国編参照。そら、地の母の迷宮ならドラゴン様もひょっこり出てもおかしくないもんである。

 

 
  • ※68:蓮田屋藤乃 > 「そして、如月さん。ツヅミさん。『カオスで、パンクで、闇鍋』な国ではありますが、どうぞこれからもよろしくお願いしますね」

 この発言こそが、このゲームの 最大の目的。――こ、これを言うのに3時間掛かったw

 

 
  • ※69:如月篤子 > 完全に呆けてしまった

 すんませんすんませんすんませんすんません。OTL

 

 
  • ※70:70:羅幻雅貴 > いやあ、色々ゲットw 歴史書にバロのぬいぐるみにっw

 や、それは 甘いと思うよ?(注:やっぱりマジックアイテムではありませんでしたw)

 

 
  • ※71:芝村 > いやー。楽でよかったー。 芝村 > 20マイル返金します(笑)

 実はこの時、芝村さんは裏で広島ゲームを行われていました。お疲れ様です。

 

 
  • ※72:ルクス > う〜ん、なんというか、まさに王国の日常……(w)

 ええ、ですがきっと、ただの日常こそが尊いものであると、信じます。

 

 

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Last-modified: 2017-06-19 (月) 21:09:47 (1151d)