羅幻王国故郷に帰る〜 「FREEDOM 爆発がつかみ」ごまるんウドンヌードル

◆20071118羅幻王国・小笠原ゲームログ:その2

その1 / その3

 

 

芝村 > この辺は温泉が多いエリアだ

 

羅幻雅貴 > 「さてっと! 帰って来れたし、まずは温泉浸かって綺麗になって! それから宴会準備はじめましょっ!」

 

如月篤子 > 「あら、湯気……? もしかして、温泉があるんですかっ?」

 

如月篤子 > ぱぁと表情を明るくする

 

かちゅーしゃ > 「さて、私と混浴したい者どもこっち来ー……あれ?」

 

ルクス > 「まぁまぁ、無事ついたら羅幻コーチン(※17)とタマゴで親子うどんでもこしらえましょう」

 

蓮田屋藤乃 > 「覗いたら。オシオキ(※18)ですわよ? くすくすくす」

 

ぱんくす > 「温泉か……砂風呂がいい感じだ」

 

羅幻雅貴 > 「うん、ここらへん温泉地帯なのー」

 

ルクス > 「おおっと。硫黄の香りが……」

 

羅幻雅貴 > 「城の周囲にもいくつかあるよ」

 

如月篤子 > 「砂風呂まであるんですか? 楽しみですっ」

 

ごまる > 「わーい! ……あ、温泉たまごちゃんもよろしくネゥ」

 

羅幻雅貴 > 「あはは、まあ好きに入ろうっw」

 

岩元宗 > 「煙草が切れた。買って来るかな」

 

羅幻雅貴 > 「羅幻コーチンの卵があったはずだから、出来ると思うよ〜、温泉卵」

 

如月篤子 > 「浴衣、持ってくれば良かったですね…」

 

如月篤子 > きょろきょろと周囲を見回す

 

羅幻雅貴 > 「あはは、まあ、山に近いから、ここらへん。砂も飛んで来る事はあるけど、さして問題ないしねえ」

 

かちゅーしゃ > 「浴衣? 下着でいいわよ。全裸なら特に!」

 

羅幻雅貴 > 「昔はもう少し海側にあったんだけど、いっぺん破壊されて、ここらへんの位置になったの」

 

如月篤子 > 「すみません、抜刀許可をいただいてもよろしいですか?」(※19)

 

ぱんくす > 「黒オーマも利用したんだろうか……」

 

如月篤子 > 笑顔で王様に尋ねる

 

芝村 > 城はまあ、綺麗なものだね。完全に復旧されている

 

ルクス > 「いやぁこうやって改めて国内を歩いてみると、いろいろと見所満載ですねぇ〜。うん、いい国だ……(しみじみ)」

 

岩元宗 > 「今日は一杯やりたい気分だな。静かに」最後の一本を見つけた。

 

蓮田屋藤乃 > 「オシオキ、体験してみますか? 何事も経験ですわよ、かちゅさん。くすくすくすくす」

 

ごまる > 「かちゅさん後で水着持ってきて、みんなで入ると良いネゥ〜」

 

羅幻雅貴 > 「んー、まあ、いつものことだよw」

 

四方 無畏 > 「3代目を作らずにすんだな>ぱんくすさん」

 

如月篤子 > 「いつものことで許されることじゃありません、もう…」

 

かちゅーしゃ > 「十分経験済みですのでノーサンキュ……ノーサンキュー! ノーサンキュー!!」

 

ルクス > 「おぉ、お城もすっかり復旧されて……って、あれ? もしかして黒オーマの皆さんが……?」

 

蓮田屋藤乃 > 「お城にシリアルナンバーを振るのは、まるで壊されるのを前提にしているようですわねw」

 

羅幻雅貴 > 「はい、硬い紙で出来たハリセン」>如月さん・はすたさん

 

ぱんくす > 不思議と面白くなさそうな顔をしながら

 

ぱんくす > 「まあ綺麗になってよかった。これでまた空も飛べる」

 

羅幻雅貴 > 「あ、煙草の自販機は向こう側だよー」

 

如月篤子 > 「ありがとうございます。もしもの時はこれで……平気です、意識が飛ぶだけですから」

 

ルクス > 「……中身、変わってたりしてw」

 

四方 無畏 > 「そういえば、駆動部はどうなってるかな? 以前は世界を移動していたようだが?」

 

羅幻雅貴 > 「うん。私の場合はこの腕でふっとばすだけでいいしね」

 

岩元宗 > 「お、これはすまない」ぽんぽんっと軽く羅幻の頭に触れてから自販機に。

 

ぱんくす > 「ハリボテだったりして……」

 

蓮田屋藤乃 > 「世界移動出来る様に改造されていたら、どうしましょうかw」(※20)

 

羅幻雅貴 > 「……チェックは後々! まずは温泉!」

 

ごまる > 「そのうち変形してロボになるとカッコイイネゥ(ワクワク)」

 

羅幻雅貴 > 「それ最高ーw いいなあっw」>はすたさん

 

羅幻雅貴 > 「とりあえず皆温泉へGOー!」(温泉へと走って行きます)

 

四方 無畏 > 「そんなことになったらどっかの国の藩王(※21)とかが亡命にくるかもしれんなw>ごまるどん」

 

如月篤子 > 「はいっ」

 

如月篤子 > 荷物を持って王様の後を追います

 

ぱんくす > 「…………ここは……GOと行きたい所なんだがなw」

 

ルクス > 「はい、じゃあケ●ヨンの湯桶と手ぬぐい(※22)をこちらで配りますよ〜」

 

かちゅーしゃ > 「女湯か男湯……悩むわね……」

 

芝村 > 温泉は誰も使ってなかったのか、結構ひどいありさまだ。まあ、漬かる分には問題ない。

 

羅幻雅貴 > 「あ、かっちゃんは男湯ね」

 

蓮田屋藤乃 > 「かちゅーしゃさん、釘バットの味って、ご存知?」(にっこり)

 

如月篤子 > 「……」無言で掃除用具を取り出す

 

羅幻雅貴 > 「うーん、掃除しないとなあ。とりあえず、えい。(すぱっと全裸っ)」

 

ごまる > 「温泉♪ 温泉♪」(おやつと女王様のお酒も持って行く)

 

羅幻雅貴 > 「あれ、如月さん掃除用具出してどしたの?」

 

如月篤子 > きゅっとたすきで袖と裾を縛り、ブラシで掃除を始める

 

ぱんくす > 「無畏さん……ほれ」デッキブラシ

 

ルクス > 「あ〜、そうか、黒オーマの人たちは甲冑脱がないんでしたっけねぇ、そういえば……(温泉を覗き込みながら)」(※23)

 

如月篤子 > 「せっかくですから、きれいなお風呂に入りたいんです」

 

羅幻雅貴 > 「ふむ、なるほど、そゆことか〜!」

 

かちゅーしゃ > 「ヲゥまな板が……」

 

岩元宗 > ピーピピっ、ピーヒピっ……ガチャン。「しかし値段上がったな」自販機で煙草買ってる。(※24)

 

如月篤子 > 微笑む

 

四方 無畏 > 「黒ってのは温泉の良さを知らんのかのぉ」

 

羅幻雅貴 > (とりあえずタオル巻いてごっしごっし)

 

羅幻雅貴 > 「……なんか、うーん。このまま素直に終わんない気がするーけどいいや、取りあえずざっとやっちゃって」

 

四方 無畏 > 「掃除か……黒が捨ててなければ研究室に、掃除用ロボがあるはずだな……」(※25)

 

芝村 > あるよ>掃除ロボ

 

ごまる > ごしごしごしごし♪ ごしごごし♪(デッキブラシをリズミカルに動かしている)

 

如月篤子 > 「簡単に済ませておきますね。このくらいで……よし」

 

ぱんくす > 腕まくりして、デッキブラシで掃除をします。まあこういう仕事は……男にまかせて

 

羅幻雅貴 > 「すぱっと終わらせないとまずは内輪でお祭りできないしねっ!」

 

羅幻雅貴 > (ごしごしごし、はいおしまい)

 

ルクス > 「うん、まぁ、ロボは置いておいて……さっさと片付けて……あ、あれ?w」

 

蓮田屋藤乃 > 「ドクター、その掃除用ロボは先だって爆発しませんでしたか?」(にっこり)

 

四方 無畏 > 「あった、これだこれだ」早速風呂場にもって行く

 

如月篤子 > 「ちょうどいいくらいに、汗もかけました」

 

如月篤子 > 微笑んで脱衣所でタオル一枚になる

 

四方 無畏 > 「スイッチON!」

 

羅幻雅貴 > 「なんか男湯に嫌な予感がするけどまあいーや、温泉おんせんっ!」

 

岩元宗 > 胸ポケットに買ったタバコを入れて、1本取り出し、銀のジッポで火をつけて吸う。「みんなは温泉か……」

 

ごまる > 「…そのロボ、防水機能されてないはずネゥ……つかっちゃ駄目ネゥ!」

 

四方 無畏 > 「ん? 爆発? 作った直後に黒が攻めてきたから動かすのは今日が始めてだ」

 

ルクス > 「わぁ〜〜〜〜!!! ちょっとまったちょっとまった……って、あ〜ぁ……押しちゃった……」

 

芝村 > ロボットは暴れだした。(※26)

 

羅幻雅貴 > (バスタオル外してかけ湯して浴槽へGO!」

 

如月篤子 > 「何ヶ月ぶりでしょう、こんな温泉……ふぅ」

 

ルクス > (とりあえず、岩場の陰に隠れる)

 

羅幻雅貴 > 「あー、きもちいー」

 

如月篤子 > ゆっくりとお湯に浸かる

 

ごまる > 「にゃーーーー!!!」

 

ルクス > 「うきゃ〜〜〜〜〜ww」

 

如月篤子 > 「いいお湯ですね……隣が、騒がしいですけど?」

 

蓮田屋藤乃 > 「総員てったーい!  ドクター注意報!」

 

ぱんくす > 「おい、これどうする……」

 

如月篤子 > 「あ、あの、王様?」

 

羅幻雅貴 > 「多分、無畏さんのロボットが暴走して、で、多分このままだと爆発フラーグ?」

 

四方 無畏 > 「あら? おかしいな……」

 

羅幻雅貴 > 「とりあえず撤退! お風呂終了!」

 

如月篤子 > 「爆発、ですか…?」

 

ぱんくす > 「給金払ってないからぐれたか……」

 

如月篤子 > 「はっ、はいっ!」

 

羅幻雅貴 > (慌てて風呂から上がって服を着るおうさま)

 

岩元宗 > 「ん? 騒がしいな。まあ、そういうのもいいもんだ」フッと笑って煙草を吸う。

 

芝村 > ロボットは女の子を追いかけ始めた。優先順位1番は人妻(※27)

 

http://hastur.sakura.ne.jp/RitualMagic/oga2-1.jpg

 

羅幻雅貴 > 「あ、宗さん、逃げないと巻き込まれるよー」

 

蓮田屋藤乃 > 名整備士アイドレス誰着てたっけw

 

かちゅーしゃ > 「サブマリン1号浴槽にカメラ仕込み完了……って撤退!?」

 

ごまる > 「ロボ捕獲ネゥ! 捕獲作戦ネゥゥ!!! ドクター!!!!!!」

 

ルクス > 「いや、まぁ、いつものことと言えばいつものことな訳ですがw とりあえず動きを止めないと……あ、そうだ、足元に石鹸転がしてみますか?」

 

羅幻雅貴 > 「ヒトヅマってウチいたっけ?!」

 

ルクス > 人妻!? 誰かいたか!?w

 

如月篤子 > 「人妻、ですか? いらっしゃるんですか?」

 

蓮田屋藤乃 > 人妻ではありませんが、ないすばでぃ(※28)なので速やかに逃げます

 

如月篤子 > タオル一枚で服を持ったまま走って逃げている

 

ぱんくす > 「人妻…………あ……」

 

四方 無畏 > 「温泉の硫黄でやられたかな?」自分は追いかけられて無いのでのんびり

 

羅幻雅貴 > 「えーと、女性から男性まで含めてみんな独身。以上。私はバロさんを婿に取りたい」(※29)

 

ぱんくす > 「エリザベス……人妻だが」

 

岩元宗 > 「おや、なんかあったのかい?」煙草を吸いながら尋ねる。暢気

 

ごまる > 人妻??? いないはず???

 

羅幻雅貴 > (どさくさ紛れに何か言っている!)

 

如月篤子 > 「まぁ。頑張ってくださいねっ」

 

蓮田屋藤乃 > ミチコさんラヴ(※30)のムイさんの生霊が乗り移ってるに違いない<人妻

 

ぱんくす > 「あ……違うか、てかうちに人妻いるか?」

 

芝村 > 人妻がいなければ幼女をねらう。酷いロボットだ。(※31)

 

羅幻雅貴 > 「いないー! 奥さん志望はいるけど!」

 

ぱんくす > 王様が狙われそうだな

 

如月篤子 > 幼女もいないですねっ(16歳の人)

 

如月篤子 > 「とりあえず王様は逃げてください。あちらにっ」

 

羅幻雅貴 > 「幼女って私かーーっ?!」(一応17っぽい)

 

ごまる > 「女王様逃げてぇーーーー!!!!」

 

かちゅーしゃ > 「よしイイぞ! もっと襲うんだロボット!!(いけない! 早く助けなくては!!)」

 

かちゅーしゃ > 本音が口にでてしまう。

 

ルクス > 「……はっ!? 王様逃げて〜!(違」

 

芝村 > 17は射程外だ。ロボットは爆発した。(※32)

 

四方 無畏 > 「不思議だな……黒に改造でも受けたか? む……」

 

如月篤子 > 「きゃぁぁっ!」

 

如月篤子 > 爆風で吹っ飛んだ

 

ルクス > 「かちゅさん、本音と建前が逆ですww」

 

ぱんくす > スケッチブックを取り出して、萌え絵のロリ娘をさらっと描いてロボットに見せる。

 

羅幻雅貴 > (爆発に巻き込まれそうになって慌てて隠れる)

 

ごまる > 「ちゃーーーーーー!!??」

 

ルクス > 「って、うひゃぁ〜〜堯福@;;;」

 

羅幻雅貴 > 「やっぱり爆発するー!」

 

岩元宗 > 「やれやれ」苦笑した。

 

かちゅーしゃ > 「あふぅ! ?」破片が股間に。

 

四方 無畏 > 「ま、放置しすぎたのが最大の問題だな」(爆発慣れしてるやつ)

 

芝村 > 酷いロボットだった。

 

ぱんくす > あわてて、伏せる

 

羅幻雅貴 > 「無畏さんに減棒決議」

 

如月篤子 > 「あ、いたたた……だ、大丈夫ですかぁ…?」

 

羅幻雅貴 > 「減棒3ヶ月でどうでしょう、はすたさん」

 

如月篤子 > むくりと起き上がる。奇跡的に取れていないタオル(何

 

四方 無畏 > 「何!!! 減俸だと!!!」

 

ぱんくす > 「また城を壊しやがって……その壁は誰が、埋めるんだい」

 

羅幻雅貴 > 「みんなだいじょぶー?」

 

ごまる > (かちゅさんのお腰をトントンしてみる)

 

蓮田屋藤乃 > 「ドクターの人妻好きでロリコンとは趣味が現れてますわねw とりあえず研究費用カットでよろしいかと。半年ほど」(※33)

 

羅幻雅貴 > 「無畏さんにやらせると壁も改造しかねない……なぁ」

 

羅幻雅貴 > 「じゃあそれで」

 

ルクス > 「ドクタ〜、動かす前に整備点検しましょうよ〜(;v;)〜」

 

四方 無畏 > 「悪いのは私ではなく黒だ! そうに違いない!」(※34)

 

かちゅーしゃ > 「うぅ……オカマは辛いよ……ごまるたぁん……浴槽のカメラ……」

 

岩元宗 > 「もう祭りは始まったのかな?」煙草を吸う。

 

羅幻雅貴 > 「壁埋め、作業監督ぱんさんで無畏さんにやらせてー」

 

如月篤子 > 「そうは見えませんけど……」>祭は始まった

 

羅幻雅貴 > 「お祭りじゃなくてある意味普段が戻って来ちゃった」

 

芝村 > 爆発である意味綺麗になった

 

ぱんくす > 「こういう温泉でのありがちなラブコメを演出しようとしたらガルガムだろw」(※35)

 

羅幻雅貴 > 「毎月爆発トトカルチョなんてあるくらい普通だからなあ、ウチ」(※36)

 

ごまる > 「爆発ネゥ。花火じゃないネゥ」>祭は始まった

 

ルクス > 「……爆風でキレイさっぱりと……怪我の功名?w」

 

羅幻雅貴 > 「花火ではないねぃ。いつもの事とはいえ……」

 

如月篤子 > 「地上花火はもっときれいです…」ため息をついた

 

ご案内:「羅幻王国会議室」にツヅミさんが入室しました。(※37)

 

四方 無畏 > 「しかし、いまいち美しくない爆発だったな! 絶対黒の手が入ってるはずだ!」(決め付ける……寧ろ押し付ける?)

 

羅幻雅貴 > 「とりあえず修繕費は無畏さんの研究費減額から出してねー」

 

ぱんくす > 「ていうかある意味、爆発の国だからな……。慣れた……」遠い空を見上げながら(※38)

 

ツヅミ > (こんばんは、途中から失礼いたしますー)

 

ルクス > 「まぁ、折角お風呂もキレイになったんだし、一汗(冷や汗?)かいたことですり、お風呂入りましょ〜!」

 

羅幻雅貴 > 「……今月の給料半分にしようかな……(ボソ)」

 

岩元宗 > 「いつもの事っていうのは一番いいことだ」

 

ごまる > 「危なくアフロヘアーになるとこだったネゥ! ドクターのマシンは火薬でも入ってるのネゥ?」

 

蓮田屋藤乃 > 「ドクター半年間研究費用、全部カットです。王国財政的にも真によろしいですわ。ふふふふふふふ」

 

羅幻雅貴 > 「まあおいといてー! お祭りしましょ! 修理はあとまわし! 無畏さんの研究費減額は今から!」

 

ルクス > 「まぁ、確かにやっと帰って来た、っていう実感がわきますねw>いつものこと」

 

如月篤子 > 「いつものように爆発が起きるんですか…」

 

四方 無畏 > 「可哀想な主任助手1号(猫士の名前)だ。しばらくやつの飯は1日1食だな」<減俸

 

羅幻雅貴 > 「って、ありゃ全額行っちゃったw」

 

羅幻雅貴 > 「うん。何時もだよ。あ、今月のトトカルチョ賭けてなかったな……」

 

ごまる > 「むぅ、爆発で、お風呂の面積広がった気がするぅ……?」

 

如月篤子 > 「……」ホントにきてよかったのかなあ、とか考えている(※39)

 

羅幻雅貴 > (今月の王城オッズいくらだったんだろ?と思いつつお祭り準備開始)

 

かちゅーしゃ > 「まさかの性転換手術で私も……あ、まだちょっとキツイ……」

 

ぱんくす > 「まあある意味、温泉が さっぱりしたな」

 

羅幻雅貴 > 「ツヅミさん、だいじょぶー?爆発巻き込まれなかった?」

 

四方 無畏 > 「ふむ……減俸の額と期間が長いのはやはり、ロボが軍師(※40)を追いかけなかったからか」

 

蓮田屋藤乃 > 「ドクター、ロリコンは犯罪ですわ」

 

ツヅミ > 「うにゃ。だ、大丈夫ですー。けほ;;」(煙で涙目

 

ルクス > 「さて、今日の主役のお二人(如月さんとツヅミさん)も揃ったことですし、歓迎会はじめませう!」

 

四方 無畏 > 「ロリコンは私ではなく後で弄った黒の誰かの趣味だよ、軍師殿」

 

芝村 > 必死に言い続ける四方 無畏の背中は悲しい。(※41)

 

 

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以下、注釈文

  羅幻王国の名産地鶏。城の中には養鶏場まである。ぎゅっと締まった肉質に旨みとコクがある。

 

 

旧支配者へのイケニエにする事。つまり、死亡フラグ

 

 
  • ※19:如月篤子 > 「すみません、抜刀許可をいただいてもよろしいですか?」

許可。むしろ懸賞金も出す。漢盛りだけで十分です。

 

 
  • ※20:世界移動出来る様に改造

f:羅幻城は良く壊れる=黒オーマの手によって改修された=羅幻城は世界移動できる=式神の城4で落ちてくるのは羅幻城である。こうですか、わかりません!

 

 
  • ※21:どっかの国の藩王とかが亡命にくるかもしれんなw

某無名騎士とか某ナニワとかw ドリルは仕様です

 

 
  • ※22:ケ●ヨンの湯桶と手ぬぐい

 薬局の店頭に設置されているカエル人形や、病院から消費者や患者へ渡されたマスコットの事。 キャベジンやコルゲンコーワ@興和新薬のマスコットキャラクターでお馴染みだが、本当は「ケロちゃん」が正しい。

 「ケロヨン」とは昭和60年代後半に日本テレビ系列で放映された『木馬座アワー』のコーナー『カエルのぼうけん』(ケネス・グレアムの『たのしい川べ』を元にした着ぐるみ人形劇)の主人公であるカエルの着ぐるみである。

  しかしながら流行語「ケロヨン」が浸透してしまったせいか、「ケロちゃん」のことを誤って「ケロヨン」と呼ばれる事が多い。

 

 
  • ※23:黒オーマの人たちは甲冑脱がないんでしたっけねぇ

いらん所で脱ぐクセに、風呂の時にはちゃんと脱いで欲しい。

 

 
  • ※24:岩元宗 > ピーピピっ、ピーヒピっ……ガチャン。「しかし値段上がったな」自販機で煙草買ってる。

一人我関せず。フリーダムにも程があるw しかし、城内はほぼ禁煙のはずである。

 

 
  • ※25:四方 無畏 > 「掃除か……黒が捨ててなければ研究室に、掃除用ロボがあるはずだな……」

捨ててくれた方が良かったのに。

 

 
  • ※26:芝村 > ロボットは暴れだした。

ほらみろお約束

 

四方 無畏@裏メッセ の発言:やばい、爆発オチのフラグが立った!

ルクス@裏メッセ の発言:キタコレwwww

ぱんくす@裏メッセ の発言:やっぱりか

蓮田屋藤乃 @裏メッセ の発言:げらげらげら

岩元 宗@裏メッセ の発言:がんばれー(煙草吸ってるひと

四方無畏@裏メッセ の発言:皆韻踏みすぎだよ〜w

 

 
  • ※27:芝村 > ロボットは女の子を追いかけ始めた。優先順位1番は人妻

ドクター(四方 無畏)の趣味って……。

 

 

蓮田屋藤乃女史は巨乳(98/60/90)のエロいおねー様。メガネでアホ毛で腹黒おっとり美人

ヤンデレならぬヤンエロらしい。希望CVは大原さやか。

 

 
  • ※29:羅幻雅貴 > 「えーと、女性から男性まで含めてみんな独身。以上。私はバロさんを婿に取りたい」

ドサクサに紛れて何を言っているんだ。

 

羅幻雅貴:言うだけはタダだし、これから実現するのだ!(本気)

 

 

 世界忍者国滞在のACE、玖珂ミチコのこと。人妻。みんなの頼れるおかーさま(でも登場は電話だけ)

 式神の城に登場する、玖珂光太郎・玖珂晋太郎の母親。玖珂剣太郎の妻。セプテントリオンの幹部。第2世界出身のオーマ。色は橙。オーマネームは不明。玖珂家で一番の権力持ち。玖珂英太郎でさえ彼女には逆らえない模様。四方無畏さんがラブである。

 

 
  • ※31:人妻がいなければ幼女をねらう。酷いロボットだ。

 黒オーマたちに改造されたらしい。黒オーマの趣味って……。 いあ、全くデス<酷いロボット

 

蓮田屋藤乃@裏メッセ の発言:最悪な趣味だw

ルクス@裏メッセ の発言:どんだけw

如月篤子@裏メッセ の発言:人妻の次が幼女ってどんなやねん。瀬戸口のようだ

ごまる@裏メッセ の発言:だいじょぶ、ウチは幼女じゃないからだいじょぶ。

蓮田屋藤乃@裏メッセ の発言:見た目つるぺったんが襲われるのではw

羅幻雅貴@裏メッセ の発言:つるぺったんいないなあ

ルクス@裏メッセ の発言:ウチの国って、まともだなぁw

 

 
  • ※32:芝村 > 17は射程外だ。ロボットは爆発した。

 爆発は漢の浪漫。ところで芝村さんのロリコンの定義って何歳までですか?(おぃ

 

 
  • ※33:とりあえず研究費用カット

 ある意味処刑宣告に等しい。

 

四方 無畏@裏メッセの発言:ばっさり切られましたw>給料

蓮田屋藤乃@裏メッセの発言:人妻萌えでロリコンのロボットを製作&自爆テロとは不届き千万w

 

 
  • ※34:四方 無畏 > 「悪いのは私ではなく黒だ! そうに違いない!」

 自分が人妻萌えなので、幼女萌えなのは黒だ、という事らしい。とりあえずバルクはロリコン

 

 

 バカップルを量産する悪の組織

 総裁はプロフェッサーGさん。らしい。同士、極めて多数。やられた時のセリフは「うごごごーーー!!」

 元ネタは式神の城3において、金美姫が光太郎と小夜のバカップルを見て血の涙を流しながら呪うときのセリフ。

 

 
  • ※36:羅幻雅貴 > 「毎月爆発トトカルチョなんてあるくらい普通だからなあ、ウチ」

 王様が王様なら一般市民も一般市民である。

 

 

 今回新規入国のツヅミさんは当日所用のため遅れて登場でした。お疲れ様です。

 

 
  • ※38:ぱんくす > 「ていうかある意味、爆発の国だからな……。慣れた……」遠い空を見上げながら

 諦めないで頂きたい。

 

 
  • ※39:如月篤子 > 「……」ホントにきてよかったのかなあ、とか考えている

 すんませんすんませんすんませんすんません。OTL

 

 

 摂政:蓮田屋藤乃の通称。ワリと勝手に名乗っている。

 軍師という名称は後世のイメージによって創作された部分が大きく、実際に軍事にのみ助言する軍師という存在は『三国志演義』『水滸伝』日本の戦国時代を舞台にした軍記物などの、創作の世界にのみ登場する幻想の存在として考えた方が良い。 軍師の代表例とも言える諸葛亮(諸葛孔明)であっても政治・軍事の枠を超えて蜀のほとんどの分野に関わった人物であった。

 なお、蓮田屋女史は純軍事よりも、政治経済外渉謀略にウェイトを置いているので本来の用法に近い。 もっとも、絵にも文章にも口を出しますがw

 

 
  • ※41:芝村 > 必死に言い続ける四方 無畏の背中は悲しい。

 普段の信用って大事だよね。

 

 

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Last-modified: 2017-06-19 (月) 21:09:47 (1151d)