2008/01/11:四方無畏小笠原ゲーム『ミチコと四方の大冒険!』

1/11:小笠原ゲームログ

 

四方 無畏:ん・・・・特に何も考えてなかったので・・・何かお勧めありませんか?

 

芝村:ないなあ。まあ、次は邪魔はいらないだろうから。

 

芝村:適当チョイスで

 

四方 無畏:それじゃあ、適当に2人で買い物で

 

芝村:はい。

 

芝村:では2分まってね

 

四方 無畏:はい

 

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ミチコ:「ごちそうさまでした。これからどうしましょうか?」

 

四方 無畏:「そうですね・・・あなたに何かお守りでも御贈りしたいのですが」

 

四方 無畏:「この辺の店良く知らないんですよね」

 

ミチコ:「お守り?」

 

ミチコ:「うちのおじいちゃんみたい」

 

四方 無畏:「ま、命をしょっちゅう狙われてる様ですので。気休めですけどね(笑)」

 

ミチコ:「ははは。嬉しいわ」

 

ミチコ:「で、それってお店にあるの?」

 

四方 無畏:「どうなんでしょう?(笑)」

 

四方 無畏:「指輪贈りたいとこだけどさすがにな・・・・(小声)」

 

四方 無畏:「ま、手当たり次第に見れば何かあるかもしれませんよ?」

 

芝村:ミチコは丹念にお店を見ている。

 

四方 無畏:「ありそうなお店わかりますか?」

 

四方 無畏:横に並んでお店を見ます

 

ミチコ:「私にオカルトはきかないで。専門外」

 

四方 無畏:「それなら、女性の勘、では?(笑)」

 

ミチコ:「さび付いてるわよ。とっくの昔に」

 

四方 無畏:「そうですか?とてもそのようには見えませんが?」

 

芝村:ミチコは困った顔で店を見渡している。

 

芝村:凄い出来る人だが、こういうのは苦手のようだ

 

四方 無畏:「ま、適当に入ってみますか?」

 

四方 無畏:意外でした>こういうの苦手

 

ミチコ:「そうね」

 

四方 無畏:適当に・・・手前から2つ目左側の店に入ります

 

芝村:はい。

 

芝村:そこは食器店だ

 

四方 無畏:「食器屋さん・・・ですね」

 

ミチコ:「食器ね」

 

ミチコ:「まあ、色々綺麗だけど」

 

四方 無畏:「すいませ〜ん、お守りになるようなものって無いですか?」>店の人に

 

芝村:店の人はさすがにちょっとーといってる

 

芝村:ミチコはキャンドルを見ている

 

四方 無畏:どんなキャンドルですか?

 

芝村:匂いつきだね。

 

芝村:色々な種類がある。

 

四方 無畏:「どれが好きですか?」>ミチコさん

 

ミチコ:「アロマキャンドル、こんなものを使う人、いるのね。部屋、すすだらけにならないかしら?」

 

四方 無畏:「なるほど(笑) 好きな人は好きらしいですよ」

 

芝村:ミチコは遠い目をした。

 

芝村:想像の脇外らしい

 

四方 無畏:「この辺で、お守りになりそうなもの売ってる店ってどこかしりません?」>店の人

 

店の人:「お守りはさすがに店ではないかと・・・」

 

四方 無畏:「宝石屋さんはあります?」

 

芝村:宝飾品点はいくつかあるらしい。

 

芝村:教えてもらった。

 

四方 無畏:では、その内の1件に移動します

 

芝村:はい。ここは宝飾品の店だ

 

四方 無畏:「お守りになりそうなもの探してるんですけど、何かありますか?」

 

芝村:お店の人は困ってる。

 

ミチコ:「ははは。駄目みたいね。いきましょ?」

 

四方 無畏:「ふむ、誕生石ってお守りになりませんかね?」

 

ミチコ:「なるかもしれないけれど、いらないわ。いきましょう?」

 

四方 無畏:「そうですか?わかりました」

 

四方 無畏:「ふむ・・・・どうしよう」

 

ミチコ:「ヒントは結構あつまったわね」

 

ミチコ:「お店では売ってない。言うと困っている」

 

四方 無畏:「そうですね、なんか迷惑な客になってしまってお店の人に申し訳なかったです」

 

ミチコ:「ということは」

 

ミチコ:「お守りは商業施設以外にある普通のところ」

 

ミチコ:「学校? 警察署? 消防署?」

 

四方 無畏:「商業施設以外・・・・・宗教関係?」

 

ミチコ:「宗教関係ねそれでいきましょう」

 

四方 無畏:「この近くの宗教施設は何があるのかな?」

 

芝村:ミチコは笑った。

 

ミチコ:「地図を探しましょう」

 

四方 無畏:「そうですね」 何がありますか?(笑)

 

芝村:あるね。神社があった

 

四方 無畏:「神社があるみたいですね。行って見ましょうか」

 

ミチコ:「ええ」

 

ミチコ:「なんだか大冒険みたいね」

 

芝村:ミチコは少女のように笑っている。

 

四方 無畏:「面白いですね(笑)」

 

四方 無畏:どんな神社ですか?

 

四方 無畏:「最後は宝物が出てくれば完璧ですね!」>大冒険

 

芝村:ミチコは笑った

 

芝村:長い石段があるよ

 

ミチコ:「大変そうね」

 

四方 無畏:「疲れたら言ってください。おぶりますよ(笑)」

 

ミチコ:「恥ずかしいからいいわ。休めばいいだけ」

 

芝村:ゆっくり上がり始めた。400mはあるぞ

 

四方 無畏:「それは残念(笑) ま、ゆっくり昇りましょう」

 

芝村:なんでも2000段あるらしい

 

四方 無畏:順調に行って50分くらいですか

 

四方 無畏:「さすが大冒険、宝物への道は険しいですねぇ」

 

芝村:25分だね

 

芝村:なんとかのぼりついた。

 

芝村:ぜえぜえと言ってる。

 

四方 無畏:「ふぅ、はぁはぁはぁ」(さすがに息が切れます)

 

芝村:ミチコもきれてるよ。

 

ミチコ:「中々大変・・・」

 

芝村:鳥居が大きい

 

四方 無畏:飲み物の自動販売機とかあります?

 

四方 無畏:「2000段はなかなか強敵でしたね」

 

芝村:ないねえ。手を洗う手水などはあるけども

 

四方 無畏:さすがに飲むわけにもいきませんね

 

四方 無畏:「なかなか大きな神社ですね」

 

ミチコ:「ほんとに」

 

ミチコ:「どこにあるのかしら。お守り」

 

四方 無畏:「誰か人居ませんかね?」

 

芝村:見えないねえ。

 

芝村:あの石段だ、登るのも大変だよ。

 

芝村:もう少しあるいて見るかい?

 

四方 無畏:はい、社の方へとりあえずいって見ます

 

四方 無畏:「どんな神様を祭った神社なんだろう?」

 

芝村:お。社務所をみつけた

 

芝村:お守りとか売ってあるようだ。

 

四方 無畏:お、種類とかありますか?>お守り

 

四方 無畏:「あ、お守り売ってそうですよ」>ミチコさん

 

芝村:安産に交通安全まで。まあ、色々あるわな

 

ミチコ:「ほんとね・・・」

 

四方 無畏:縁結びって売ってます?

 

芝村:あるねえ

 

四方 無畏:では、縁結びのお守り買ってミチコさんに渡します。

 

ミチコ:「?」

 

四方 無畏:「縁があればまた会えるはずですので、これを選んだんですが・・・変ですか?」

 

四方 無畏:「生きて居ないと会えませんしね(笑)」

 

ミチコ:「いいえ。そうね。いいお守りだわ」

 

四方 無畏:「本当は、貴方の後を着いていきたいのですが・・・今の実力では迷惑をかけそうですので、次に会うまでにはもっと強くなっておきます」

 

ミチコ:「そうね。さようなら四方 無畏」

 

ミチコ:「貴方のことは嫌いじゃないわ」

 

四方 無畏:「ありがとうございます。私は貴方が大好きです。」

 

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芝村:はい。お疲れ様でした。

 

四方 無畏:お疲れ様でした。

 

四方 無畏:ありがとうございました。

 

四方 無畏:評価値どうなりましたか?

 

芝村:+1+0

 

四方 無畏:むぅ、やっぱり上がらなかったかぁ>愛情

 

芝村:ははは。しかたないよ

 

四方 無畏:人妻は難しい

 

芝村:いや、人妻でなくても・・・まあいいけど

 

四方 無畏:あれ?

 

四方 無畏:次は試練か愛情あげにいくか選べるんですよね?

 

芝村:そうだね

 

四方 無畏:ま、もうちょっと積極的にアプローチせんと駄目ですよね・・・・

 

芝村:そだね

 

四方 無畏:あ、そういえばクリスマスプレゼントってまだ届いてないんですか?

 

四方 無畏:エプロン贈ったのに、エプロンが普通だったので気になりまして

 

芝村:届いてるはずだよー

 

四方 無畏:あらぁ?

 

四方 無畏:ま、返事待ってから考えます(笑)

 

芝村:はい。

 

芝村:では解散しましょうおつかれでしたー

 

四方 無畏:では、ありがとございました。


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Last-modified: 2017-06-19 (月) 21:09:46 (96d)