| アッシュ・アイン・アンダーソン |
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愛称 |
アッシュ |
| 通り名 |
『傍若無人な弁護人』 |
| 所属 |
フリー
(職業:弁護士、ハッカー、召喚師) |
| 性別 |
男性 |
種族 |
人間 |
| 外見年齢 |
25歳 |
精神年齢 |
20代後半 |
実年齢 |
? |
| 身長 |
175cm |
体重 |
69kg |
B/W/H |
? |
| 所持ヴァイス&クァイス |
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カスタムヴァイス // 『Elder-God』 ガンセント
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| 外見 |
| 髪色 |
額にかかる程度までの、ボサボサな金髪 |
| 肌色 |
白 |
| 瞳色 |
金 |
基本的に灰色のスーツと、茶色のコートを着ている。 |
| 性格 |
慇懃無礼、傍若無人。
この二つの言葉がぴったり合うような性格。
ただ、筋だけは通す…というか、約束だけは絶対に破らない。 |
| 口調 |
慇懃無礼というか、礼儀知らず。
『…この俺が弁護してやるって言ってるんだ!グダグダ言わずに弁護されて無罪になってどっか行け!さもなくば帰れ!』
『お前はアホだろ?いやアホだな、それ以外に無い』
『異議あり!!』 |
| 能力 |
【ハッキング】
ランク・A |
キーボードと勘とノリでデータを盗み出す。
才能があったのもあり凄腕。
ただし、気に入ったものしか盗まない。 |
【弁護】
ランク・A |
舌先三寸とハッタリとヘリクツで依頼人を弁護する。
その弁護方法から、法廷では怖がられているとか。 |
【悪魔召喚】
ランク・B |
ガンタイプバルグ―通称GUNBを使用して”悪魔”とカテゴリーされる存在を召喚、使役する。
悪魔召喚能力――正確には『悪魔召喚プログラム』である。
モニターに魔方陣と呪文を高速で表示し、小規模の次元の穴を開き、他世界から”悪魔”と呼ばれる異形の生命を召喚、使役するプログラム。
ただ、魔方陣と呪文は個々の悪魔で異なるため、逐一交渉して手に入れなければならないのと、バルグ内に保存するのにも容量が必要なため、十種類ほどしか保存できないのだとか。
このプログラムを彼が何処で手に入れたのか、それとも製作したのか、は不明ではあるが――デビルサマナーとして、トラブル解決も営んでいる。
ちなみに――帰還を希望する巨大企業から、時折刺客が送りこまれてくるとかこないとか・・・ |
【ヴァイス操縦能力】
ランク・B |
仕事柄、である。 まあ、退魔戦ばかりやっていれば嫌でも見につくものだ。 |
【バルグ操作】
ランク・C |
ハッキング以外もソコソコできる。 |
【格闘能力】
ランク・C |
喧嘩は得意なのだそうだ。 |
【料理】 ランク・D |
見た目が悪く、味も少し悪い。
恋人ができても食わせられないレベル。 |
【ガム好き】
ランク・E |
裁判中、ハッキング中、これが無いと集中できない。
日がな一日噛んでても飽きないそうな。 |
【運転】
ランク・E |
遺書を書かないと、他人を乗せて走らない。
自分一人なら平気なのだが… |
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| キャラについて |
昼は弁護士、夜は凄腕のハッカー。
弁護士としては舌先三寸とハッタリとヘリクツを用いて依頼人を無罪にすることで有名。
故に『傍若無人な弁護人』と呼ばれる。
ハッカーとしては『X』のハンドルで通っており、盗めないデータは無い、と言われる程だが自分の気に入ったものしか手に入れようとはしない。
ハッキング大好き少年だったが、色々あって弁護士に。
元はドコぞの巨大企業の顧問弁護士をつとめていたらしいが、親馬鹿社長と馬鹿息子に愛想が尽き『アホかお前等』と一方的に契約を切る。
その後、フリーの弁護士とハッカーとして活躍してるとか。 |
| PL |
でんでん heppoko@parkcity.ne.jp |